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日常

新しいことをして、新しい人会う。

5month1week

 

さー6ヶ月目ですよ。

ちょっと恥ずかしいですが、シーズン2ということで少しずつ結果を求めていきます!

仕掛けるぞーーー

 

 

やる

8時出社。

 翌日の予定を把握する。

 早く寝ることだ大切。

 朝が一番効率的である。

19時 フリータイム

21時 退社

朝と夜の計4時間のフリータイム。

英語、iOS、node.js、人に会う時間にしたい。

 

週一会

アプリのリリース

英語の会

リディラバさん

iOSのコミュニティ

node,jsのコミュニティ

http://connpass.com/highlight/ もくもく会、日本node

パラグライダー

人狼

英語の習慣化

フットサルの場

webデザイナーの彼女に連絡

cakesをもう少し活用したい 

 

新しい

gitのメモ。

http://myuon-myon.hatenablog.com/entry/20121114/1352906438

commitで自分の変更をローカルに保存して、Pushでリモートへ反映

フォークで枝分かれ?クローンでローカルに落としてくる

フォークした内容にプッシュも可能

元のリポジトリが変更された場合の更新はプル

ブランチが枝分かれ、挑戦的な試験的なことをするとき、その内容を追加したければマージする

プルは変更点を伝えずに、自動的に反映される。fetchはファイルは置き換えられたくないときに元のレポジトリの変更点をバックアップのような形で作る。変更を反映したくなったら、マージする

なにを変更したか送る、元のレポジトリの管理者がリクエストを承認すれば、反映される。pull request

 

人差し指と中指の間に落ち着きのつぼがある

 

 これ覚えとく。

 

 

メモコラム

考えられる人になるためには

・テレビを見る時間を減らす。

・運動をする

・難しい本を読む

・早寝早起き

・熟考する時間を作る ゆっくりと自分の考えを深める時間。重要なこととそうでないことを考え、俯瞰して考える時間を作る

 

 やっぱ、テレビを見てるあの時間、無駄。。あの時間をうかく活かせる環境づくりをしていきます。もっと、考えます。

 

 

歯周病はアルツハイマーの原因になるかも

 

 歯は何よりも大切に大切に。

 

 

会社員としての収入以外に、自分の好きなことでまずは1円稼いでみる。

 

 これ大切。あともう少し…!

 

 

自信をもっている

失敗や挫折から学ぶ

変化を受け入れる

persistance(諦めない、しぶとい)

現実的なゴールを設定する

周りの人間を巻き込み、やる気を起こさせる。

 

 変化し続けること失敗から学び続けることを意識してれば、頭抜けれるはず。2年周期。

 

 

宗教的だったり、倫理的だったり、経済的だったりの制約が取れ、人々が自由を得た時、そして人々がそれ自体を文化的に楽しいと感じた時に、つまり自分の楽しみになった時に、集団として、全体のクオリティが、想像を超えて圧倒的な高みへ行けるのではないかと思うのです。そして、資本主義的な概念も、実は、全体のクオリティを上げるための制約になるかもしれないと、アジアを行き来して、思ったのです。

 

 わかる。頭では分かってきているから、早くこの感覚を体感したい。早く、外から日本を見てみたい

 

 

スタートアップ時にやるべきことは、自分の商品の価値はどこにあるのか、誰にとって価値があるのか、どうしてその人にとって価値があると言えるのかを自らに問いかけることです。

「この製品が何かを知っているか?」「誰が欲しがっているのか知っているか?」「どのように売ればいいか知っているか?」……もし知らないのに知っていると言い張るならば、プロジェクトが失敗に終わるのは目に見えており、その失敗はすなわち起業家自身の失敗に他なりません。

 

 商品が悪いから売れないんじゃない、あなたが本質を理解せず見当違いの売り方をしているから売れない。必ず答えはある。考える、考える

 

 

UIがサービスにおいて差別化の要因になるとみんな当たり前のように考えているんです。

UIは自分達のサービスをユーザーに選んでもらうための強みの一つであると捉えていました。
その意識の違いはとても大きいことだと感じましたね。

例えば、どれほど凝ったアイディアでも、同じようなサービスはすでにあるわけで。機能面においても、真似しようと思えば優秀なプログラマーがいれば真似できてしまう。

類似サービスが多数ある市場の中で、ユーザーがどのサービスを選ぶか?と考えてみると、使いやすいとか、デザインがクールであるとか、使い心地に関連するところが基準となるはずです。

UIはユーザーがそのサービスをずっと使ってくれる理由のひとつになり得るんですよね。

今後日本の企業が世界中で使われるサービスを作るためには、UIのクオリティを上げることが絶対に必要である、ということをサンフランシスコでの経験で痛感しました。

 

  日本のサービスはださい。海外のサービスはかっこういい。って話してたり、日本にもUIにこだわる会社が少しずつ出てきてるなと感じたり。転職先はそこにこだわりを持つ会社にします

 

 

ここでいう大和言葉というのは、「ロジックや科学に裏付けされた主張ではなく、人々の感情に直接訴える方法」とでも言っておくのが、一番わかりやすいでしょうか。     

「矛盾はあると自覚はしているが、そこに葛藤はない。」という姿で突き進んでいく人が、今後の世の中を大きく突き動かしていくんだろうなと思います。

 

  真理だなー。賢い人から見た世界は葛藤ばかりなんだろな。上を目指し続けるなら避けられないこと。

 

 

ただで与える、成果を出たら、なにか恩返ししてくれればいい。

 

 こういうスタンスで生きることが賢いし、人を集めるんかなー

 

 

ニーズというよりも“小さな気づき”を拡散させていく そういう社会との付き合い方

 

  ニーズがどんどん多様になる分、個人の拡散力は上がりまくっているからフトしたことでも発信し続けることが、これからの社会の付き合い方かな。

 

 

ある目標を立てたとして、

それを得るまで頑張れる人が10いるとすると、

その目標を達成した後に、

さらに高い目標を打ち立てて

同じように頑張り続ける人は

半分以下になってしまうのではないか。

本当の意味で向上心の強い人

本当の意味での成長意欲がある人であれば、

さらに自分の弱点を補強したり、

さらなる高みを目指したりするものだから、

常に進化変化し続けるはず。

悔しいから頑張るのは

当たり前だから、

悔しさのレベルを上げるためには、

慢心とは無縁の

さらに高い目標が必要なのだと思う。

 

  目標を達成した先には、新たな目標が広がっている。やっぱりキーワードは成長。キムさんの本をちゃんと読みたい...(3回目

 

 

たいていの起業家が「世界はこうあるべきだ」という信念を持ってビジネスを始めると思うんだけど、いざサービスを開発し、運営するようになると、多くの人が陥るミステイクがある。

それは、「自分たちのサービスが世界を変える」という考え方だ。

本来は、「世の中がこう変わっていくから、こういうサービスが必要になるよね」と考えるべきなんだけど、自ら手掛けるサービスへの愛着から、どうしても物事を考えるスタート地点がずれていってしまうんだよ。

『Gumroad』に関しても、僕は「Gumroadがあるから世の中がこう変わるはず」というアプローチでは物事を判断しないようにしている。大切なのは、「世の中がこう変わっていくはずだから、Gumroadが必要なんだ」というスタンスだ。

今の世の中は、SNSを通じてクリエイターとファンが直接つながりを持てるよね。ならばSNSはコンテンツの流通基盤にもなっていくはずだし、そうなればクリエイターは中間業者を介さず自分でプライシングやマーケティングを行えるようになる。だから、『Gumroad』のようなECサービスが必要なんだ!ってね。

繰り返すけど、『Gumroad』が世界を変えるんじゃない。変わっていく世界で必要とされるだろうサービスとして、『Gumroad』を作り、改善しているんだよ。

一見似たようなことだと思うかもしれないけど、この違いはとても重要なんだ。

 

  この視点、ものすごくものすごく大切だと思う。自分の言葉にしたい

 

 

「うまくいかなくても思い悩まない、絶頂でも浮かれない」

「社員一人ひとりに興味を持ち、理解すること」。得意なことをすれば結果が出て評価される可能性が高くなる、それがやる気の高い状態を保つことにつながるという理屈だ。岩田社長は「才能豊かな人とは、自分が元気になるご褒美を見つけるのが得意な人」という。

 

  世の中うまくいかないことばかりだし、自分の望む環境にしようと思ったら考えて動かなきゃいけないけど、それは、結構なパワーがいること。そんなとき、一歩前に押し出してくれる活力となるもの・ご褒美となるものをいかに見つけれるかが人生を加速させる秘訣だと思う。それが自分にとって、新しいことをして新しい人に会うってこと何だと書いてて思った。

 

 

行動の動機を共有するのが企業哲学。内なるエネルギーをそれを生みだすものは「行動の基準となる情報」と「行動を促すエネルギー」だ。

中央統制は、経年劣化を招く要素が内在された仕組みだ。いつの間にか社員の関心は顧客から上司にうつり、顧客価値を創造しない業務が増加してゆく。何に使うのかわからない報告書、延々と続く意味のない定例会議、現場を知らない人たちが決済をする稟議。

その無意味さを全員が認識していながら誰もやめられない、やめようともしない。いつの間にか事なかれ主義が蔓延し、現場社員のみならず、管理職の持っていた「貢献したいエネルギー」が失われてゆく。

「価値観の共有を通じて、社員に権限を委譲する」こと、つまり自律型組織への転換に乗り出していることがわかる。優秀な社員ほど、自律型組織を好むという点も大切な要素だろう。

 

  社員の関心は顧客から上司に。面白い。うちは放任型組織なのだから、情報の透明性があればもっとよくなる?

 

 

顔を覚える

普段から名前で呼ぶことを意識する

会った人をノートで書き出す

名前をイメージで連想する

相手に興味を持つ、強い目的意識があれば忘れなくなる

 

  これ意識する。これが得意になれば、ビジネスとしても、人としても捗るよね。

 

 

うなされるような情熱なしに大きな夢は成し遂げられない。

 

  中学生のころ、情熱って暑苦しい、俺には無縁の言葉だと感じながらも、なにか響くものがあった。。

  大人になって情熱の大切さをひしひしと感じる

 

 

とにかく、より高いステージに目を向けて欲しいと思っています。もっとカッコいいものを作っている人達が沢山いるというのをまず知ってもらいたいんです。世の中には、こんなにイケてる企業があるんだよというのを知れる場にしたいですね。

なにかに感化された人やチームは、放っておいても自ら動き始めます。僕らができること・しなければならないことは、少しおこがましいですが、そういった方々に“気づきのキッカケ”を与えること。そこでキッカケを得て、自ら次のステージを目指してくれればいいと思っています。

視野を狭めることをせず、上には上がいることを意識して高め続けることだけだと思います。

 ビジネスの世界では、「ダメだった時はなにがダメで、どうすれば良くなるのか。競合と比較したときに自分が勝つにはどういう戦略をとるべきか。」という考え方は普通だと思いますが、クリエイティブ業界ではそのマインドやアプローチを持っている人は少ないです。比較されることを前提とし、そのなかで価値を提供できる人、認められる価値の提供方法を冷静に模索している人。そのなかで自分らしさを表現して行っていただければ。

とにかくいいモノに触れ、走り始め、自分らしさを表現し、多くのキッカケを与えていくようなクリエイターが増えていくと、日本がもっともっと面白くなりそうですね。

 

  人より2、3年遅れている意識は、どうやらいいことらしい。失敗から学び、競合のことを調べ上げ、差別化をはかり、ニーズを模索する。そして、新しいもの、世界を追い続け、自分の生き方を考える。

決して現状に満足せずに、意識して世界を広げ続ければ、直感的に自分のことが見えてくるはずだと思っている。

どれだけでも、自分を広げていけるいい時代に生きているなと感じる...

 

 

キスはストレスを抑えるエンドロフィンが放出される

  

  ほう…。ストレスの溜まっている女性がいたら口説いてみよう()

 

 

アイデアの良き理解者になるために、まずは他人のアイデアを否定しないことがスタートかもしれません。

われわれに必要なのはアイデア創出の達人になることではなく、アイデアの良き理解者になることなのだ。自分のアイデアを生み出すよりも、ほかの人のアイデアを選び、採用し、活用することに力を入れよう。

 

  もう革新的な、だれも思いつかないようなアイディアを生み出すことは不可能だから、誰かのアイディアと誰かのアイディアと誰かのアイディアと誰かのあ(ry 

とにかく、いろんなアイディアに触れて、掛け合わせていくしかない。感覚ではなく意識して、考える会を開きたい。

 

 

単なるスマホシフトだけではなくて、普通の人が触れる+モバイル前提での再発明をしたところが、今までの大手サイトよりもはるかに大きなシェアをとるのではないかとよそう!

 

  一般大衆がモバイルで使うもの。できること、モノを作ったところが市場をとる。市場は広がり続けているのに、プレイヤーがまだいないということですか…チャンス!

 

 

生活習慣病の予防は、運動である。薬と運動は同等の予防効果があると研究で証明された。

 

  運動の習慣化。これ、今の大きな課題。今年中に週一で参加をする場所を作りたい

 

 

奇抜な格好とは自分の好きを突き詰めた結果である。その辺の人よりかはよっぽど自分のことを理解している。

人と違うことができる人に天然はいない

 

  人と違うことをしようとすると必ず社会やら親やら邪魔が入って、抵抗しようと自分のこと正当化しようと考える。それがあるから個の意識が自然と強くなっていって、社会に受け入れられたとき強さを発揮するんじゃないかな(2丁目含め、コンプレックス含め、在日含め

 

 

最後に

茶色の革靴

黒っぽいごつい時計

水色か赤のカーディガン

おしゃれチノパン

秋物アウター アプリリリース

英語の会

NPO

引っ越し。

奨学金の支払い

ニーサ

投資信託

24歳 やりたいと思ったことをやりつつ、人に会いつつ、サービスを世の中に出しつつ、目一杯遊んで、目一杯仕事する。

25歳 留学。海外。

26歳 NPOとIT、2足の草鞋。

27歳 世界一周、そして起業。

 

そして、30歳。

 

 

頑張ります...

 

 

 

 

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