日常

新しいことをして、新しい人会う。

3month3week

本を読む習慣

コードを書く習慣

人に会う習慣

英語をやる習慣

とりっぴーすに参加する習慣

フットサルをやる習慣

directionの習慣

 

これが、わたしの7大習慣です。

これ以上話しに広がりはありません。

(今週は少ない...!)

やる 

たがはら氏に連絡

まえしょーさんに連絡

大石君に連絡

 

新しい

東京デザイナーズウィーク行きたい。

Logは何時何分まで追うので、それは報告する。

 

メモコラム

決断を実験と捉える。

実験をするだけなら、失敗も何もありません。どんな結果も教訓になります。笑顔でリラックスして、実験を楽しんでみてください。

 

  考え方、発言する言葉、キャラ作り、巻き込む力、前向きな発言はすべてを好転させる。そんなブランディングをし続けたい。

 

 

仕事ができるとは問題解決できること。

『問題を自ら発見して、その解決のために自分を変革する能力』

この能力さえあれば、どんな環境だろうが必ず『必要な自分』に成長していく事ができる。

仕事における問題点てのは、そういった画一的な視点では発見できない。

コンサルティングでもよく言ってますが、そもそも問題点を正しく把握できれば、その問題は9割解決したようなもんです。仕事における具体的な解決策や知識なんてのは、2ヶ月くらい頑張れば誰でも身に付ける事ができる。

 

  問題解決することをいかに習慣化するか。是か否か判断しづらい問題をいかに引き受けるか。そのキャラ作り。

今日のキーワードはキャラ作り...!

 

 

でも、仕事ができない人は、広い視点で自らを客観視して、解決するべき問題点に優先順位をつける事ができない。

答えを提供され、解き方も提供され、スタートもゴールも道筋もぜーんぶ人に決めてきてもらった人間には、それができないんですよ。

子供を仕事ができる人間に育てたいなら、複雑で入り組んだ課題が存在するところに放り込んだらいいよ。

そこで、自分なりに成果を出すために努力する経験がなにより大切。

企業側ももっと「仕事ができるための能力」について考える必要があるし、社員側ももっと、「努力してきた経験」ってのを多角的にアピールする能力をつけなくちゃいけないんじゃない?

 

  意識的に新しい体験を増やし、その問題を自分事にしなきゃいけない。そして、自分なりの解を出す。自分の意見をもつ教育。ディベート。

 

 

ユーザーは自分の問題がすぐに解決されると満足します。ユーザーの問題に共通項を発見したら、時間をとって、その問題を解決する方法を考えるようにしました。

ユーザーエクスペリエンスは、見た目の美しいものを開発することではありません。ユーザーが満足して使えるものを開発することです。

 

  UXを勘違いしていた。すべては、ユーザーが満足して使えるもの。いくら美しいUIでも使いづらければ意味がない。

 

 

プロフェッショナルな組織は、人間関係が命令と服従ではなく、互いの信頼関係によって成り立っています。

 

  フラッドな会社。組織のための個ではなく、個のための組織。

 

 

最後に

何事も準備だ。できる人は、それが当たり前になっているだけで、本人にできる自覚がないのが事実。

何事もないようなことをいかに意識的に増やしていくか。なにもやらずできる人はいない。できる人はやることをやっている。

 

結論から。

  就活の際に、散々言われて結局できてないことが多いんだけど、これができるできないで話のうまさがかなり分かれる。

ということを朝生の竹中さん見て思った。もっともっと意識する。

 

成長に必要なのはやる気と目標設定

  やる気を見つけるためには、目標設定かもしれないけど、そもそもなにをしたいか見つけるのが大変。とにかく面白いと楽しそうと1mmでも思ったことはすべてやっていくしかないよなー。と、

やりたいことがなければならない。っていう義務感的に言われるから焦るわけで、やったことないのにやりたいなんてわかるはずがない。大多数の大人はやりたいこと見つかってないし。やりたいことなんて、考えてみつかるものじゃない。

とりあえず少しでもやりたいと思ったことをやっていく。

新しい人に会い、新しいことをする。意識的に。という座右の銘的なものは真理に近いといえば近かったみたいだねー。運がいい

 

自分にキャッチコピーをつける。

  常に成長し続ける男。あかーーん

いいキャッチコピーが見つからへん(午前4時

はあちゅうさんの本を読みますかね...

 

 

 

 

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