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日常

新しいことをして、新しい人会う。

21month2week

どーもーー。

1月中に、プロダクトだしますよー

1月中に、新規事業立案しますよー

 

ではでは、1月2週間の振り返りです。

 

雑メモ
■無印のバスタオル
■streetAcademy
■レアジョブ、仕事は何をしていますか?自由な時間は何をして過ごしていますか?RareJob (レアジョブ)のことをどうやって知りましたか?英語を学ぶ、ゴールはなんですか?
■貯金額に、旅行代と放浪代とシリコンバレー代が含まれていない。
■OpenCU使おうよ。
■My理念を考える。新しい体験を量産する ex)全てのUser Experienceを可視化する
コモディティ、機能や品質が均一化する 
■売り上げよりも、社会的インパクトを高めよう。理念があり、売り上げがある。なんども思い返す必要がある。
■経済を考えるときに、国全体から俯瞰するのがマクロ、家計や企業などの経済主体から見るのがミクロ。
■N戦略 http://rakugaku-mugen.com/lanchester/basic/strategy/strategy-2/
■自分が好きなもの、使っているものをアフィする。使っている理由を素直に書く。セールストークはいらない。ロイヤリティ、アフィリエイトASP(アフィリエイトサービスプロパイダー)http://rentalhomepage.com/itunes-aff/
■中高年向けのアプリを作る。若者の間で流行っているものはよくわからない。でも興味はある。見やすく分かりやすいやり方を提示し、作ってもらうアプリ?ex)koala Phone
■30歳までにEvan Williamsになる。世界で一般化する仕組みを3つ作り、歴史に名を残す。
■人間は実力よりも、確信のある人のほうに惹かれる。いかに確信して言えることを増やすか。実力は後からついてくる。 
■We are almost there. もうすこしだ
■やれたらいいねじゃない。絶対やる!!!現実知って縮こまってるの自分らしくない。
■アイディアと言えばclapになる。半年100個の企画を作る
■週に5個出せばいける!!毎週サービスアイディアを5つ考え1つ資料に起こす時間を作る、
Amazonサービス、ディレクション。朝口説く、資料を作りデザイナーを口説く。ディレクションスキルを学びながら実践する場
■Tさん、Iさん、K君にPをお願いしよう。そして撤退ルールを定めて競わせよう。
■地獄を見ているときはそのまま突き進め 

メモ実行
毎回書きなぐっている雑メモですが、書いて終わりになっているので、過去のも含めて、やりたいことをピックアップして実践してみようと思います。

今回は、セマンティックツリー検索

あのイーロン・マスクさんがおすすめしていたので、やってみるしかないわけです。

 

セマンティックツリー検索とは?

ある論証が正しいのかどうかを機械的に判断する方法。※yahoo知恵袋参照

つまり、イーロンマスクさんが言いたいことは、論証の正しさを判定するルールがあるとそれに当てはめるだけなので、自動化できて楽だぜってこと?

肝心のそのルールですが、下記3冊を読みなさい。とのことw

大学で論理学ちゃんとうければよかったなあ...

読む...(結局実践していないのでw読んで後日レポートします。

 

可能世界の哲学―「存在」と「自己」を考える (NHKブックス)

可能世界の哲学―「存在」と「自己」を考える (NHKブックス)

 

  

流れとよどみ―哲学断章

流れとよどみ―哲学断章

 

  

論理学をつくる

論理学をつくる

 

 


メモコラム
「逆風のほうが自分の可能性を大きく広げてくれる。順風より遠くまで自分を飛ばしてくれるのである」
私もこれまでの社長業を通じて、大きく伸びる人材というのは、危機感をもった人だということを実感しています。またそれと同じように、伸びる組織やチームというのは、危機感を持ったチームであるということも痛感しています。
夢や目標があって初めて、苦しい状況を乗り越えられるし、苦しい状況があるから大きく飛躍することができる。 

 夢や目標がある状態で、最も自分が危機感をもてる環境に飛び込む。危機感を持つ人が集まるチームだとさらに面白いことが起きるのかなーと最近考えている。はやくその環境にうつりたい...

 


モチベーションは自動的には起こりません。決してやる気にはならないのです。科学者はそれを活動的エネルギーと呼びます。今自動的にしていることから、何か新しいことをするときに必要な力のことです。

 日常となっていること以外を、意識的にやってみる習慣を持つと、日常へのモチベーションにも自然と繋がっていく...?


「取材者が話の『記録者』であることに対し、インタビュアーは話の『創造者』となるのだ。(中略)取材者は最終的に自分の伝えたいことを伝える"ライター"であるのに対し、インタビュアーは、相手の話(正確に言うと自分と相手の相互のコミュニケーション内容)を伝える"編集者"なのである」
「言葉だけでも声じゃないし、音だけでも声じゃない。両方が組み合わさって声になるんですが、やっぱり言葉のほうがわかりやすいんです。僕はたまたま音のほうに興味があったし、音を聴く方が心地良い。言葉に興味があれば取材者に向いていて、音に興味があればインタビュアーに向いているんだと思います」。
話を広げると、戦争や環境問題も"聴く力"が乏しいから起こっているといえます。一人ひとりの、聞こえないものを聴こうという意志が、多様性のある社会につながるのではないでしょうか
https://www.youtube.com/watch?v=qare11A1ZA0#t=39

 最終的に自分の伝えたいことを伝えるのがライター。相手の話を伝えるのが編集者。面白い...


デザイン依頼時に書いてあると嬉しいポイント3つ(デザイナー目線)
ex)とある英会話教室のWebサイトリニューアル案件
 ・クライアントの達成したい目的、解決したい課題。
  現在のコンテンツは大きく変えずに、UI、導線を変えてCVRを改善したい?
  がらっと雰囲気を変えてブランディングイメージを変えたい?
  つぎはぎの改修でぐちゃぐちゃになってしまったので、トーンを統一したい?
 ・キーフレージの設定、特徴を捉えたキーフレーズがあると、概要をつかみやすい。大まかなサイトの雰囲気、ターゲット層までイメージしやすくなる。
  Gaba「マンツーマンに特化した英会話スクール」
  NOVA「満足度No.1の英会話スクール」→生徒の声的なコンテンツをより魅力的に見せる?
  ベルリッツ「ビジネスの本番に強い英会話スクール」→カジュアルにびしっと信頼感ある感じ?
 ・ポジショニングマップを出す。
  これっぽい「http://」親しみやすい感じで!は、だいたい失敗する。ポジショニングマップを示すこと。
複数の人間が共同で1つを作り上げるのはコミュニケーションですべてである。相手がなにを考えているのか、なにをしてほしいほしくないのか?を意識することが大切です。

 これはわかりやすい…ぜひぜひ、今度のディレクションで実践する。


そしてみなさんの魂には、探求と成長が必要なのです。そしてそれを得るための唯一の方法は、自分自身を居心地が悪い場所へ押し出すことなのです。自分自身を強制的に外へ追いやり、頭の中から脱出するのです。
リスクを冒すのではなく、居心地が良いところから抜け出すのです。

 リスクを冒すのではなく、居心地がいいところから抜け出す。それが、探求と成長に繋がる。これはもう間違いない...2年周期でいこう。頑張る...

 


もうひとつ速くできることは、もし何かやりたい衝動があっても、それを5秒以内に行動に移さなければ、緊急ブレーキを作動させるということです。そしてそのアイディアは死んでしまいます。立ち上がり、バンドが演奏している間に踊りたいという衝動があっても、5秒以内にそれをしなければ、緊急ブレーキを引いてしまうのです。もし今日誰かのスピーチを聞いて、何かをしようという衝動にかられてら、5秒以内に、ノートをとる、自分にメールを送るなど、実際に何か行動をしなければ、緊急ブレーキを引いてしまいアイディアを殺してしまいます。問題はアイディアではないのです。問題は実際に行動しないということです。あなたがそれを殺してしまうのです。 

 衝動があれば、5秒以内にアクションを起こす。アイディアに問題があるわけではない。行動に移さないことが問題なのである。うむ…これが当たり前になれば楽しいぞ。。

 


「リッチメディア坂本さん」
目標を可視化する。1番になる、社長の椅子をとる。
人生あと、○日。お前は頑張れているか?1年は○時間、1時間も無駄にせず生きているか?を毎朝見る。
お客さんのタスク管理をメールで送っていた。仕事の大きさは「顧客との共感の総和」
部下についての日記を書く。1日1行でもいいので書く
毎日ブログと日報を書く、自身の行動を可視化する
その人のビジョンに沿った、意思決定と責任を与えることが成長機会の提供に繋がる
「やるか、やらないか。」ではなく、「やるか、絶対やるか。」
選択に正解、不正解はない。それを証明する行動に正解がある
2割で、上長へ確認。8割実行。早い段階で修正が大切 

 選択に正解、不正解はない。それを証明する行動に正解がある…人生あと、○日はやってみよ...


売り込まれている間は買わない。必要だと思ったときに買う。ニーズが伴っていない資料は聞きたくない。
ゴールがあり、現状があり、課題があり、戦略を示し、戦術を示す。
WHYからHOW、そしてWHAT
プレゼンはビジュアル10、セールスはテキスト1のビジュアル5。 

 ニーズが伴っていない資料はもう作らない。ゴールがあり、現状があり、課題があり、戦略があり、具体的な戦術を示す。そして、ビジュアルを重視しプレゼンターに注目させるようにする...

 


リーンスタートアップ

1.解決に値する課題はあるか?それは顧客が必要としているものですか?(必要性)、顧客はお金を払ってくれますか?(成長性)、それは解決可能ですか?(実現性)、定常的な顧客観察:インタビューを続けて、MVP(最低限の機能)を出す。
2.誰かに必要とされるものは構築したか?MVPからどれだけ課題を解決しているか計る。
3.どうやって成長させるか?

 うむ。リーンを実践しよう...



「マスクの学習法」
ほとんどの人は自分が思っている以上にもっともっと学習できるのだと思います。挑戦もせずに自分に低い評価を与えています。1つだけアドバイスをするのならば 「(PDFファイル)セマンティックツリー検索」で知識を整理するのは重要です。これは、基本的な「幹」となる知識に対して「枝葉」の知識を後からどんどん付け加えるという学習スタイルです。

 セマンティックツリー検索。これは実践する...

 

最後

2年前と同じぐらい、気合が入っていていい精神状態だと思います(決して病んでたわけじゃないけどw

2年前と違うことは、能力とノウハウと人脈に自信をもてていること。

そして、どこか現状に満足していた自分と決別できました。

 

やったる!

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