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日常

新しいことをして、新しい人会う。

17month3week


さーさーさー
ちゃんと2週間に一度更新しますよー



雑メモ
■日本で人気のもの、化粧品、家電。
■レンタサイクルの認証をbeaconで?
■peatixでイベントを探す。
http://peatix.com/search?l.text=%E6%97%A5%E6%9C%AC&l.ll=35.69%2C139.69
■Tokyoデザイナーズウィーク
http://peatix.com/event/35203?utm_source=featured&utm_medium=ptxtop&utm_campaign=featured-events
■次回は必ず。
http://opencu.com/events/lean-ux-circle-04-2014-oct?utm_source=loftworkmagazine&utm_campaign=6e29763bf6-loftworkmagazine&utm_medium=email&utm_term=0_616129f1af-6e29763bf6-64770937
widget
 通知された内容を追加していく?押したら起動?
swift
[Swift Tutorial - To Do App]
http://youtu.be/war0gHL26ns
https://sites.google.com/a/gclue.jp/swift-docs/
■10月の3軸
ハングリーさの追求、自分のプロダクトを持つ、英語の習慣を追求  
■「やらない理由を並べてやれない人」には、「やりたいことをやるために解決すべき課題」と言い換えるように言いたい。人に反対されたときはただの課題ではなく、乗り越えるべき課題。教えてくれてありがとうという気持ちを持つ。課題点を上げて終わりではなく、解決法まで考える癖を付ける。
Wi-Fi SDカードほしい...、撮った写真をWifiですぐ送信できるSDカード。

 

 

■選手向けibeacon、避難誘導に役立つ、読み上げ対応

■具体的に、、社会にどんな影響を与えたいのか?

■楽観的過ぎる。転職のときになにを売りにするの?、ハングリーさ足りない 



メモコラム
インバウンドマーケティング、従来はリピーター中心で、ブランドや商品名からの流入がほとんどでした。
そこでサイト内に美容情報に関するブログコンテンツを展開し、新規顧客獲得を実現しています。企業による今までの広告やキャンペーン発信では、「企業が広告を打ちたいタイミング」や「企業が顧客を誘導したいランディングページ(新商品情報)」が中心でした。
一方このECサイト様のブログでは、「美容にまつわるユーザーが困っていること・知りたいと思いユーザーが調べていること」を中心に情報を発信しています。コンテンツの質にもこだわり、社内の専門の担当者がコンテンツの質を厳しくチェックしていることもこの企業の強みです。

 インバウンドとは?を、ようやくちゃんと理解した。発信する企業は増えるけどコンテンツの質が非常に大切なので、書ける人、編集できる人はますます重宝されるっぽい...

 


http://www.nadeshiko-voice.com/column/yoko-gibo1/
Googleで私が苦手に感じたのが 、毎期末に行う “Perf” と呼ばれる自己評価でした。日本企業では上司からの一方的な評価が業績評価になると思いますが、Googleでは自分の功績を数字をもって「こんなことを、こんなに頑張った!チームにこれだけ貢献した」とレポートすることが求められるため、自己アピールが苦手で典型的な日本人の私は、どこか気が引けてしまい、最初はすごく戸惑いました。

 

 perf。「自分の功績を数字をもって、こんなことを、こんなに頑張った!チームにこれだけ貢献した。とレポートする」楽しそう。今のうちに試してみたいなー。朝会に導入しますか...

 


アナロジー思考、対象としている課題はなにか?を把握し、ターゲット領域とはできるだけ遠い領域を設定し、両者の類似性を探す。
長年同じ業界・会社で働いていると、アイデアのベースが「以前にやったこと」や「同業他社がやっていること」になりがちで、新鮮味に欠けてしまいます。このような場合に、違うジャンルからアイデアのヒントを「借りてくる」という発想によって、新しさを付加することが可能になるのです。
構造的な類似を見抜くためには、2つの領域の関係・構造の基本パターン(並列関係、因果関係、大小関係、対立関係等)を頭に入れておくことが大切です。

 

 できるだけ遠い領域を設定して、両者の類似性を探すか...いろいろヒントになりそう。

 

 

どう伝えるか?ではなく、どう伝わるか。コミュニケーションにおいて最も重要なのは「伝える」ことではなく、相手への「伝わり方」を考えること。相手に「伝わる」ためには、相手の気持ちを徹底的に想像し、心が動くアイデアを考えなければいけません。そしてそれを、いかにわかりやすく伝えるかがカギ。
・人は「限定」されると、特にいらなくても、突然欲しくなったり、特別な存在に感じたりするもの。数量限定、1日10皿限定。
・相手に何かをお願いする際も、ご褒美を忘れずに!「ご褒美がある」ということを伝えてあげれば、相手は苦しいお願いでも引き受けてくれるでしょう。
ごほうび。終わったら焼き肉行こう!
・本当にしてほしいお願いを後に持ってくること。自分の本当の要求をする前に、わざとハードルの高いお願いをしてみましょう。その後に難易度の低い本来の要求を依頼すれば、相手は思わずうなずいてくれるはず。
明日までに100ページ、いや10ページならいける?

 

 限定...!終わったら...!理解した上で、わざと大きなことを言う。やれてる気がするけど改めて...。

 

最後

足りない。物足りない。

ぜったいに11月末、プロダクトを出します...!

 

以上。

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