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日常

新しいことをして、新しい人会う。

15month2week

どもーーーー。

 

3週間ぶりの更新です。。

今年の誕生日は謎の腹痛と熱で散々でしたw

せっかくの誕生日会を中止にしてしまったのが最近の心残り。。

いいことがあることを願います。

 

半年前の日記を振り返ると、やりたいと思っていたことを実現できていることに気づきました(全然やれていないと思っていた...

やってみるとなんてことない。

ってこと意外に多いですし、それが当たり前になると全然何もやれてないような感覚になる。なにを実現しようとも終わりはないってことでしょうか(読みづらい文章...

 

ではでは、

今回は2週間分、振り返ります。

 

 

やること

■KTP

■朝

■電車内で本

■ジム

■英会話

■ごはんを炊く、サランラップ、冷凍、5日分

■VIMEOでサービスの動画を作る

 

プロモーションのための動画活用術 (玄光社MOOK)

プロモーションのための動画活用術 (玄光社MOOK)

 

 

■15年ぐらいの単位でモノを考え、さらに5年単位にする

 

雑メモ

仕様書の重要さ

■10日、yelpイベント     

■git、1機能ごとにプッシュします、すいません。

Android

http://developer.android.com/index.html

http://www.javadrive.jp/android/

http://y-anz-m.blogspot.jp/

https://github.com/mixi-inc/AndroidTraining

http://www.andr0o0id.com/?p=2064

■BLE関連。
http://blog.fenrir-inc.com/jp/2013/10/bluetooth-le-android.html

 

メモコラム

モノとBeaconやりたい。

IoT(InternetOfThings)は、ユーザーの全行動のデータ化である。ただし、データを使ってなにができるか、ではなく〇〇を実現するために必要なデータは何か、という視点でないとエンジニアの域を超えずに中途半端になってしまう。データ化したユーザ特性となにかを実現する為のIoTは切り分けた方が良い。

 この視点は非常に大切。なにに対しても共通すること。できることを目的にしてはいけない...。

 


全体的に、背伸びが必要な仕事とは、スキル、人脈、自分のブランドを高めてくれるものでなければならず、たんに作業量が増えてスケジュールを圧迫するだけのものであってはなりません。
でも、与えられた仕事があなたの条件に合わないからといって、ただNoと言うだけではダメですよ! 断り方に気をつけないと、次回以降お呼びがかからなくなってしまいます。話をくれた相手に、「自分に声をかけてくれて光栄だった」と感謝の気持ちを伝えましょう。そのうえで、「すでに与えられている責任に集中するために」と、柔らかく断ります
その場合、相手を困らせてしまわないよう、代わりの人材を紹介できるとベター。そして、自分が本当にしたいことを、さりげなく伝えます。最後に、具体例を示すことも忘れないで。「今後のプロジェクトでビジネス戦略に興味があるプロジェクトマネジャーが必要になったら、ぜひ私を思い出してください」と。 

 

 自分が本当にしたいこと、自分のキャラを意識し、常に伝えることが大切...。

 


「目先のことよりも、夢を皆で語ると同時に、もっと声を上げてやってみようと提案したい。格好悪い、難しいなど思うかもしれない。言い出すと『本当ですか』と言われるが、本気になってやろうとすると、何かが起きる」
レイ・カーツワイル
日々の活動をしっかりやるのはもちろんだが、それだけに忙殺されるのはよくないと改めて思った。船で航海をしている時、すぐ前にある波ばかり見ているとあたふたするが、『あの位置に到達してみせる』という遠くの目的地を見据えれば細かいノイズのような波は視界に入らず、絶対にぶれない。これは兄がよくする話だが、きょうはそういうことをふと思い出した。自分自身の刺激になった。皆さんも実践してほしい」

 

 目の前のことに忙殺されるってつまんないと体感したこの半年。もっともっと考える時間を作って、遠くの目的地を見つけるか...。

 


認知やマーケティングを考えた時に一回の訪問でリピートユーザーを獲得、もしくはブランドを覚えてもらうのは困難です。マスメディアと同様に、ターゲットとなるユーザーとの接触頻度をあげていく必要があります。そういう意味で、笑いの伝染力は大きく、通常の検索ユーザーではリーチ出来ないユーザーに「笑い」であればリーチすることができると考えています。

 

 接触頻度をあげるか、笑いを提供するか。

 


何か良い事をしたからほめるのではなく、無条件に存在をほめること。
こういう言葉は、子どもに自信を与えると思いました。どんなに忙しくても、「それはうれしかったね。」「そんな風に言われたら悲しいよね。」と共感しながら話しを聞き入れてくれたので、親への信頼感も高まりました。親になってみると、話しをよく聞く事は、子どもの情報をつかめる良い機会でもあると感じるようになりました。

 

 話をいっぱい聞く。無条件に褒めること。勉強なる...。

 

 

最後

さー、あとは朝だけです。

実現していないことは、朝だけです。

朝を制すれば、やりたいことはだいたい実現できそう...

 

頑張ります。

では。

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