読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

日常

新しいことをして、新しい人会う。

9month3week

気になるWeb、アプリ

http://rise.us/

http://www.drawspace.com/

 

メモ

■自転車買って自転車通勤したい。の心理が理解できてきた。運動にもなるし、節約もできるし、終電の時間とか気にならなくなる(社畜)、そして満員電車にも困らない。

■部屋コン

amazonがお勧めする100のリスト

http://d.hatena.ne.jp/yomoyomo/20140212/amazon100list

■管理栄養士

顔の見える。

ユーザーは選択できる。

月々料金。相場より安く。

体重管理、食事に関するコーチング。

登録した目標値に応じて、自分にあった栄養士を選択できマンツーマンで。

ユーザーは食事の写真と説明文を添えるだけ。

食事のフィードバック、プランニングを行う。月48ドル、相場は300ドル。 

■■企画書

■現状分析。

どういう点が優れてて?どこが支持されて?どういう時に使われている?どこに改善点があるか?

■ポイントを絞る、一つでいい。

たった一つの優れたポイントが企画の肝になりコンセプトになります。

■具体的な内容を提案する前に、問題点や改善点をこういう風に解決していくつもりです。 

■この企画を一言に表すと?

■この企画が成立した場合には、どんなことが実現できるかを再度、確認し、印象づける作業です。目的は具体的であればあるほどよい。

単なる思いではなく、できれば数値など具体的な目標を明確化できればさらによい。 

■この企画はどのターゲットに向けてのものなのかを最初に明確にすると良い。

20代女性だけではなく20代女性のこういう人とまで言う。 

■具体的な実現方法。説明した全体の流れに基づき、実際に着手する内容の

一つ一つを具体的に説明して行きましょう。

可能な限り、具体的なイメージが伝わるように。

文章ではなく、図、イラスト、ビデオ、モックなど、具体的に動くものがあればとても良い。 

■実現後のイメージ。企画の目的とも、一致しますが、この企画が、実現すると、どういう効果がもたらされるかということ、再度、強調します。

場合によっては、ココにしか興味のない人もいるので、具体的な効果を強調すると良い。  

■防寒対策。プチプチ。デコの方を外側。つるつるの方を内側へ

■投資判断の基準

:基本的には経営者とやっている分野がのびるかどうかの2つ。今の事業を起業家はアピールしてくるが、見ても仕方ない。環境がどんどん変わっていくので。ビジネス環境の変化が激しいと言われるが、ネットはその比ではない。状況が変わっても業績拡大できそうな起業家に投資している。

■経営者個人の資質

志が高く、ちゃんと地に足が着いたことがやれること。

■ライバルを設定する、

■ペースメーカー。(つまり、ロールモデル?)

Gさん?

■自分に課したたった1つのルール。

朝始発出社?朝を制すれば、すべてがうまくいく。それは間違いない。朝のあの時間を大切にしたい。(4時出社はぱない...)数値化して、ご褒美あげてやろうかな。

twitterアプリ作ろうよ….まずは出すことを意識していたが、気づけば海外のサイト、海外のWebを見て日本のださいなと思っている。

■決めたことをなにがなんでも1年間続けるということ。できるだけ具体的なことで数値化見えるかし、達成すれば褒美を与える。

 

メモコラム

石田氏に言わせると、毎月20枚を選ぶノハナですら作業の負荷が高く、利用継続率で見ると結構厳しいのではないかと見ているという。支払いについても、6カ月プランだとか年間割引とか、そういうややこしいことを言わずに250円の都度課金という割り切りの良さ。お得な1年パックだとかと言って継続率が極めて悪いことを知りつつ最初から長期契約に持ち込もうとする悪徳英会話学校のように顧客を囲い込むマーケティング主導ではなく、気に入ったら継続してくれるはずという「プロダクト勝負」

 

 なるほど。当たり前のことだけど「プロダクト勝負」が長期的に見れば正しい運用。でもこれはなかなか実績実力自信がないと言えないことだな...!

 

 

ROI(費用対効果)ROIがとれることが保証されていれば誰も反対しない。数値データを元に根拠を示すことで、感覚的な企画書から抜け出そう。

 

 ROIね(言いたかっただけ)。感覚的な企画書になりがちなので意識して作ります...

 

 

人間、命をかけるほど努力をすれば、できないことはなにもありません。もしできないことがあったとすれば、それはまだまだ努力が足りない、ということなのです

これは、簡単にはいえますが、実際はものすごくつらく、大変なことです。努力しないことへの言いわけは、自分自身でいくらでもつくれますから。でも、結果がすべて自分に還ってくるのも“前進”と“努力”です。 

 

 どんな志をもってどっちの方向に生きるかによるけど、努力は基本報われるんだね。50代、60代になってもこの意識を持ち続けて、より洗練されたなかで努力したい...

 

 

僕たちが「刺激になった」というとき・・・それは、人生には自分とは別の生きかたがあり、それも十分に合理的であると認めることができたという、自らの成長を意味しているのだと、今は考えています(間違っているかもしれません)。

 

 刺激を受けるたびに、自分のことも生産性上がってる(モチベーション上がってる)感覚はあるので、それは成長しているという認識でもっと頑張ろう...。

 

 

プレゼンテーション資料には一般的に「事例」や、「理論」などが詰め込まれています。もちろん伝えたいことはこれらでも十分です。でも、もっとプレゼンテーションを盛り上げたかったら、「体験」を話すことに尽きます。

ex) 以下の事例をご覧ください。ああ、こんな事例があるんだな、という程度で結構です。では、実際に私が担当させていただいた時のお話をいたしましょう…

私の部署は、1スライド3分が標準の時間というルールを採用していました。経験的にスライドが早すぎず、かつ適度に自分の話ができる時間です。

つまらないプレゼンテーションの大きな特徴の一つは、「一方向」ということにあります。要は、聴衆が考える時間を奪ってしまい、自分がしゃべるのみになっているプレゼンテーションです。

ですから、10分に1回程度、「皆さんはどう思われますか…(沈黙)…」という時間を作ると、聴衆からは「かなりこなれたプレゼンテーション」に見えます。

 

 沈黙でもいいので、、双方向な時間を作るとこなれたプレゼンテーションになる。。なんかわかるので実践しよう...

 

 

自分が取り組むべき課題を見つけるためには、何より自らの「基本的情動」に敏感であることが求められます。基本的情動とは、好き嫌いや喜怒哀楽など、物事に対する最初の感情的反応のこと。なかでも特に重要なのは、何に「怒り」を感じるのかをきちんと見定めることです。

 その対象が、本気になって取り組める「自分の課題」となるでしょう。ただし、このときの「怒り」の主題は「自分が不当に扱われている」といった「自分のこと」ではなく、「他者が不当に扱われている」といった「他者のこと」であるべきです。この点は注意してください。

常識や建前を横において、子どものように純粋に、何に怒りを感じるかで「自分の課題」を決めればよいのです。

「カラフルな出会いや体験」が、自分の課題を発見する際には欠かせないと思っています。良いも悪いも、酸いも甘いも知ってはじめて、自分の進む道を決められるのです

動物も人間も、成長を重ねてよく生きるには、危機や困難が必要だということです。

、一人ひとりが自分で考えて行動するときではないでしょうか。その際に最も重要な財産は、「誰が仲間であるか」や「誰に仲間だと思われているか」だと思います。危機を存分に楽しみ、常に状況を受け入れ、仲間を作りながら、自分なりに価値を生み出す人生は、きっと刺激的な面白いものになるでしょう。

 

 これ真理過ぎる。「他者が不当に扱われている」「怒り」その対象が本気になって取り組める「自分の課題」。まだ見つかってないけど、1つやりたいことはある。いろんな人に会ってく中でこれを見つけられれば幸せだな...

 

 

FacebookのWhatApp買収の記事を見て、これからのインターネッツがどうなるか考えてみた。

スマホがインターネットの中心なのは自明

・Webじゃなくてアプリ中心

・アプリ中心だとクッキー効かない→今までの広告ビジネス\(^o^)/

・クッキー以外で行動、嗜好のデータ取ってないとダメ。

・今のところ一番持ってるのはFacebook

Facebookが広告プラットフォームを開放 http://goo.gl/mEuzvT

Facebook以外のアプリにもよりFacebookSDKが広まって、データで圧倒的な存在に。

Apple,Googleとの最 終 戦 争 。

手のひらで躍らされるのは嫌だなーと思う反面、インターネット以前は大手が決めたルールに従うのが当たり前だったし、ITだってマイクロソフトが支配した時代が合って、Google唯一神トラフィックが全てだった時代があって、スマホ・ソーシャルで多様化した今がある。

イノベーションのジレンマを乗り越えて、いち早くリスク取らないとルールメイカーに従わないといけなくて、それがイヤだったら、次の5〜10年後のイノベーションにまた掛けるしかないんだよな。

 

 スマホがインターネットの中心。ネットがどこでも繋がって、かつLTEで発達しているのは日本と韓国だけだから、市場は恐ろしいほど広がっていく。このタイミングであの国だったら、これをやればうまくいくはず、、!って視点を早くもって実行して失敗してを繰り返していきたい。(1年以内に。)

 

 

 ランナーやアスリートは、その目標よりも、毎日の練習を工夫してやったか、毎月の練習スケジュールを予定どおりこなしたか、それを心底楽しんでやれたか、ということにより注意をはらうべきだ。

 起業家は現在提供しているサービスの内容やマーケティングが十分に効果を発揮しているかどうかにより神経を使うべきだ。

 学生は、世界に開く自分の窓が、昨日より広くなったか、その学び方は効率的だったか確認するべきだ。

 ブロガーは予定通りの更新をすることができたか、自分の満足のいくものが書けたかということに喜びを見出すべきだ。

「目標まであまりに遠い、中間の目標も達成できなかった→自分はダメな人間だ→幸せを感じられない」というループに入ってしまう。

 目標でなく、システム(日々の練習や学習など)に集中すれば、現在の瞬間をより楽しめるし、同時に進歩もできる。

目標設定は、自分の成長をプランニングするときのために役立つもので、実際に成長・進歩を促すものは日々のシステムなのだ。

 目標はその方向を指し示し、短期的には成長の原動力ともなる。だが、よく考えられたシステムこそがほんとうの成長の鍵なのである。

 

 目標では、日々の練習、学習に集中すること。あくまで、「目標設定は、自分の成長をプランニングするときのために役立つもので、実際に成長・進歩を促すものは日々のシステムなのだ。」おう...。よく考えられたシステムを。。おーけー。やる...!

 

 

人間関係を構築する前に提案をするのではなく、まずその人のことを理解しようと様々なことを聞く。お互いに分かり合うことで、仲良くなり、その後、意に沿った提案ができる

質問型営業。アプローチをし相手を知ること。仲良くなること。そして、提案

 

 まずは、その人のことを理解しようといろんなアプローチで聞く。もうこれは営業に限らず自分自身しっかり実践したいことだわ...

 

 

顧客と同じ言葉を使う。相手の使っていない難しい言葉を使わないように。

体が真正面を向かずに、利き足の先が出口の方へ向かっていたなら、無意識でもう行かなくちゃと言っている。丁寧に話を切り上げるべき。

服装。パリっとして清潔なこと。半袖シャツは着ない。シャツのポケットは空っぽで。迷ったなら、紺のスーツ、白いシャツ、

 

 ミラーリングってやつですか...?(うろ覚え)相手に合わせるの大事。服装をそろそろいつもビシっと決めれるようにしたい...!

 

 

彼はたとえば金融機関に在籍していたとき、二日酔いでもどんな状態でも必ず朝4時に出社していた。「僕には金融の知識がないし、僕より賢い人は周りにたくさんいるからです。あと、4時出社というのは入社時に自分に課したたった一つのルールなんです。それすら守れない人間になりたくなかった」と言う。

 

 朝4時すげぇ...。。。「自分に課したたった一つのルールなんです。それすら守れない人間になりたくなかった」おう。。。やるよ...。あと1年しかないので...

 

 

最後

自分にとっての成功とは?を10分で考えてみました。

結構お金好きなんだな...wざっくり感満載で公開するか迷うぐらいですが、これが素直な自分の理想みたいです。

今の自分を否定するわけではないですが、素直に実直に、変わり続ける人生にしたいと思います。

  

 30歳で年収1000万、トリンガルさん、熱中できることを探し続ける

■1年後

TOEIC700以上

個人アプリ3本以上

NPOに所属、

英語、日常的なコミュニケーションは可能なレベル

■3年後

英語話せる、中国語、日常的なのコミュニケーションは可能なレベル

外資

年収600万

■5年後

英語話せる、中国語、インドネシア語・スペイン語、日常的なコミュニケーションは可能なレベル

年収1000万

 

 

そのためにやります。

始発出社...

脳みそ空っぽな状態で、好きに物事を考えて、好きなことをする時間を毎日確保できれば、実現できると確信しています。

決意を新たにすることほど無駄なことをないと聞きますが、、一度の人生、上記を達成し、また新たな目標が目の前に広がっていることを願って、、やります。

 

 

やりたいことリスト100とか公開していこうかな...!

広告を非表示にする