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日常

新しいことをして、新しい人会う。

7month4week

どうもー。年の瀬ですねー

社会人となり実働8ヶ月が経過しました。

まあいろいろ知れていい1年だったんじゃないでしょうか

毎日継続する習慣にする。ってことを今までまっっっっったくやってこなかった人生なので、

まあ突然やってもうまくいかないのは当たり前ですが、それをやることも避けてきた過去を考えると得るものはあったんじゃないでしょうか。

 

 

知れば知るほど、もっと知りたいと思えることが増えてきて、

まだまだやれるという思いも出てきて、

進路に迷ってます。

 

まあ結局は自分なので、

もう少し迷いつつ目の前のことに全力でいきます。

 

明日あたり振り返り日記をちゃんと書こうかなー

 

 

 

今週の気になるWeb、アプリ。

http://svjapan.blogspot.jp/

http://spaceboy.jp/

http://readwrite.jp/

 

 最近面白いメディア増え過ぎ...(知らなかっただけ...)

 早く、自社メディア、自分のメディア、作りたい...

 

 

できたこと

evernote

 

 ひどい...w

  

できなかったこと

ドキュメント完成

英語毎日30分、30分

6時起き、8時出社。

vim終わらせる

余興

 

気づき

■合宿でサービス作ったり、外部を読んでハッカソンしたりやりたいなー

■動画プロモーション・O2O施策。 2014年は、この2つかなー

■コメントがないとこんなにも捗らないのか。絶対、コメント入れよ。 

■いつもその日の課題を18時までに終わらせる。ようにする。そのスケジュールを前日に組んでおく。 

■改めて、

1.愚痴を言うこと

2 .人を羨ましいと思う事

3.人に褒めてほしいと思う事

■ メキシコ人はどうだとか、インドネシア人はどうだとか、これ日本で見たのは初めてだとか、そんな話をサラッとできない自分が悔しかった。

東京にはこんな会話が溢れてる。周りにあるのに活かせないって残念すぎる。この欲求を満たしたい。

■ここにいても英語の必要性を感じることができないので並なエンジニアで終わってしまうという危機感

NPOの彼

■まえしょーさん

■新しいことをして、新しい人に会う。が薄れてる?それが不調の原因。

人狼、スイミング

 来年中にスキューバの免許とりたい

パラグライダー

スカイダイビング

先に予定を入れよう。新しいこと。 

 

 

メモコラム

つまり「任せる」とは、「権限の範囲を明確にしたうえで、的確な指示を与えること。

権限の範囲内で、好きなようにやらせる

 権限の範囲内だったら、好きなように資料をまとめもらってかまわないと伝える

仕事の一部分、パーツを任せる

 ~に関する資料を作っているんだが、~に関するデータが不足している。この部分を集めてほしい

上司の仕事を代行させる

 本来は私がする説明を、代役としてスピーカーを担当してもらう

  

 「権限の範囲を明確にして、的確な指示を与えること。権限の範囲内で、好きなようにやらせる。」これめっちゃわかりやすい。放り投げているわけではないし、部下も枠があるからスタートしやすいし、任せられてる感がある...これは大事にしよ...

 

 

タブレット端末やスマートフォンが普及したことで、消費者の手元には常にスクリーンがある。

 

  「消費者の手元には常にスクリーンある」このフレーズ大事にしよ...

 

 

採用は、もの凄く優秀な人を大勢集めるよりも、一緒に働きたい人を大勢集めることのほうが大事であると再認識しました。

 

  「優秀な人より一緒に働きたい人」「なにをやるかより誰とやるか」大事に...

 

 

 アイデア出すだけに何で3日かけるのか?そこが意味が分かんないですよね。アイデアなんて今から直ぐに考えて、出すってコミットしてる数を直ぐ出して、直ぐにフィードバック貰えばいいじゃないですか?スタートアップなんて行動量増やしてなんぼですよね?

 

 アイディアに意味はない。これは実感しました。まず市場に出して反応を見て改善!これを早く実践したい。し続けたい...

 

 

海外のトレンドにピンとこない方はある意味チャンスなのかもしれません。あなたがピンときていないということは、周りもピンときていない可能性が高いのですから

 

 うーん。いいものはいいと吸収し続ける。そして、社外の人と会い続けて社会と調整する。それでいいよなー(上記と全然関係ない)

 

 

事業運営において、問題やそれになり得る点を1つずつ潰していっているわけなのですが、これって楽器の練習に似てるなーとふと思いました。

目指すべきゴール(完奏)があって、できない箇所を集中して練習するあの感じ。

ストイックさ。がすべて。

 

  ゴールがあって、1つ1つ不安要素をつぶす。この感覚は接客業で得た気がするなーって今気づいた。ストイックに自分の頭で考えて、やることをやり続ける。それがすべて...

 

 

 方向性が見えた段階で相談する。早め早めの相談。細かいところは後でいい。大枠が決まったら修正してもらい直すほうが効率がいい。

宴会芸は開き直って全力で。

 

  就活の場で言われる、コミュニケーション能力は=早め早めの調整力だと思う。上司の意図を汲み取って作って相談作って相談、自分の頭では限界がある。時間をかければできるものではない。いかに早く求められる質のものを作り上げるか、そのためのコミュニケーション。

 


ソーシャルメディア広告はまだまだ伸びる。ソーシャルメディアの中で無料で宣伝できるというフレーズは終わりつつある。

コンテンツが増えるということは、あなたの企業はもっと質の高くて、エンターテイメント性のあるコンテンツを作らなければ、ユーザーに見てもらえないということになります。

さらに、コンテンツを定期的に発信して、ユーザーを囲っていくための「オンドメディア」を作っていく必要があります。

自社メディアをもって、ユーザーを囲っていく時代。

Googleは「Author Rank」という新しいアルゴリズムを追加し、「コンテンツの作成者は誰か」という所に重点を置きはじめています。

コンテンツマーケティングが流行し、何千人ものライターが自身の運命をコントロールできるようになる。社内のスタッフやフリーランサーとしてではなく、コンサルティング会社やマーケティング代理店のオーナーになるだろう。

2014年、一方的な売り込み、見た人を騙すような広告、中身のないようなコピーライティングなどの効果はどんどん落ちていきます。まず、どうしたら、コンバージョンを増やせるかではなく、どうしたらユーザーが喜んでくれるか、もしくは「付加価値」を感じてくれるかを考えてマーケティングすることが、2014年の成功の方程式なのかもしれません。

インターネットの多くのサービスには先行者メリットがあり、早く始めて、そのサービスに使い慣れておくことが大切です。

ソフトバンクの孫正義さんはアメリカで流行ったサービスを日本に持ってきて、日本の市場を開拓するという「タイムマシーン経営」していました。多くの人はインターネットがこれだけ広がった中で、それはもう通じないだろうと言いますが、僕はそうは思いません。少し前にVineというショートムービーを共有するサービスが流行りましたが、アメリカではいち早くサービスを使い始めた先行者たちが短期間で利益を上げることに成功しています。

 

 「自社メディアをもってユーザーを囲っていく時代。いかにコンバージョンを稼ぐかではなく、どうしたらユーザーが喜んでくれるか」コンテンツの質。ただ開発してるだけじゃなくこの辺の最前線追いたいなあ。日本で仕事するのであれば...

 

 

https://faavo.jp/

Code for America

プロフェッショナルなスキルをもつ地元出身者と地方をマッチングする仕組み

ギフト経済圏。好きなモノをお願いされれば無料でもやりたい人はたくさんいる。

好きなら全力を出せるし、自分の実績にもなる。

 

 地方とクラウドファンティングってくっそ相性良さそうやな…地方でこんな活性化をしたいんだと宣言してお金を集める…やば...!

 

 

ただ、妄想力こそが機械に代替出来ない、人間に許された能力であって、

今の便利な世界は誰かの妄想が実現したことで出来上がってきたと信じてやまないわけです。

「山の頂上は理想とは違っていた、または途中で道がなくなっていた。

そんな時代だからこそ、不確実性の海をサーフィンしよう」

 

  不確実性の海をサーフィンしよう。かっけえなー。サーフィンしたいな(ちが

 その前にスキューバライセンスか...(ちが

 

 

 

自分の存在を示すこと。

適切にうなずき、目を見ること、相手が話し終わった後に質問をする。

話してる最中に答えることを考えず、聞くことに集中する

「温かさ」「存在していること」「パワー」という3つの要素は調和しなければならないのです。

自分の人生に満足し、他人に興味を持っており、相手に心から共感し、あらゆる職業の人と知り合うのを楽しみ、自分が求めているものを持っていない人であっても一緒にいられてよかったと伝える人。すれ違っただけの人に対しても「意味がない」と感じないのが真の温かさを持った人なのです。 

 本当に人を引き付けるために必要な「温かな振る舞い」は正真正銘のよい心から生まれます。それゆえに、カリスマ的な温かさはまず、人の核である「心」から始まります。

感謝の心を示すこと

パワーを持つことは難しいように聞こえますが、実際のところ億万長者になる必要はなく、ローマ教皇になる必要もありません。ただパワーを持っている印象を相手に与えればいいのです。実際にパワーを持つまでは、単にフリをするだけでもOK。人々はあなたをカリスマ性のパワーを持った人と認識して招き入れ、そこで現実世界のパワーを手に入れることができるでしょう。このカリスマのサイクルの中であなたはよりパワーを感じ、パワーを持っている人として、より大きな成功へと導かれます。

 

 自分の人生に満足しつつ、すべての人へ感謝を伝える。敬意を払う。自分の価値を高めることを意識し、あらゆる人と知り合う楽しみを見つける。そして学ぶ。そしてそして、適度な背伸びが必要だということ。居心地がいいと感じてしまえばもう伸びしろはなく、現状維持か衰退が待っていると。常に変わり続けること。変化に対応し続けること(結局まとまらない...

 

 

最後 

インドキャバクラ漫画 

http://www.moae.jp/comic/indodekyabakura/8/1

 

 

てなことで、高円寺で忘年会してテキーラ一気してから

新幹線で実家に帰ってきましたw

最近年上にはモテることが判明してきました...

年下の彼女が欲しいのに...

 

明日更新できるかな...

 では...

 

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