日常

新しいことをして、新しい人会う。

6month2week

どうううもうううう

先週の振り返りです。(今更

 

アイディア

・朝の時間にバッチがもらえる、ゲームフィケーション。

・新しい、お見合い結婚の形を。晩婚化を抑える。

 かつての未婚率が低かったのは、お見合い、家が決めた結婚など、強制的に決められていたことがあったから。生涯未婚率を抑える。マッチングサービス。業者とかなしに、登録さえすれば会える。いろんなカテゴリでしぼれる。前金制度で、成立すれば10%の手数料で、返金。前金から毎月1000円引かれていく。的な。ただの出会い系だとも言えるけど、背景というかストーリーがあればブレイクするんじゃね?って話。

 

新しい

ednityはくるよね。

http://www.meethue.com/ja-US hueをプレゼントしたい。というより欲しい。

ラーニングピラミッド

luvocracy

InstagramAPIを使ってなになに好きアプリ。

selfcotrol

golater

airbnb(エアービーアンドビー)

2、3年後の当たり前を創る。将来の拡張性を考えて設計できること。

どれだけ短くても自分の習慣を失くすことだけはしない。

短くても毎日習慣化していきたいこと。

 

メモコラム

完璧主義の人が陥りがちなのですが、完全に体制を整えてからでないと動けない、ということがあります。そして「まだ体制が整っていないから」という理由で挑戦をしない、という形があります。しかし、いつまでたっても戦わなければ先には進めません。それよりも、今手元にあるカードを使って、いかにうまく戦うか、というところに重点をおいたほうがいいのです。手元に何のカードがあるかを意識し、把握した上で、どうそれで戦っていくか、というの考えるということです。やらない理由を探すのはカンタンです。足りないものを見つけるのもカンタンです。

  やらない理由を探すのはカンタン。まず考える。今手元にあるカードで。戦いながら、考える。10時間考えようが100時間考えようが、10分の体験の方が強いって。やってみて違うと感じるのであれば次にいけばいい...

 

自分の価値を上げれば自然に、社会に貢献できるようになっていく。

自分はどうなりたいのか。逆算である。自分はこうなりたい。それを実現している人の近くにいること。まあロールモデルを見つけろってことだよね。起業家になりたいのであれば、どんな規模のどのぐらいの資本金の会社にしたいのか?

 自分の価値が0ならいくらそれにかけ算しても0のまま。的な話に通じますかね...。ロールモデルは誰なんだろうなー?どのくらいの規模の会社を創りたいのかなんて考えたこともなかったな...後で考えよ(考えないパターン

 

たとえ良くないと思っても頭ごなしに否定はダメだ。

素晴らしいものだと言う。その後に今回の趣旨だとこうこうこうしたほうがいいんじゃないか?と言う。

もう一回3分用に書き直してくれないか?

 素晴らしい。が、今回の趣旨にはこうした方がもっと良くなるんじゃない?というアドバイスに変える。できてるようでできてない気がするから意識する...

 

自分の成長を自分以外の要因に依存するような考えを持っているんなら、ベンチャーになんていかない方がいいと思います。

そんな受け身の状態でそこに飛び込んだって絶対に上手くいかない。

周りには大企業でも成長しつつすごく楽しんでるやつもいるし、ベンチャーに入っても成長してない奴だっています。 

そもそも成長ってのはただの変化の総称であって、自分が何を伸ばしていきたいのかを考えてないと上記のような議論は役に立たない。

 自分は、なにを伸ばしたいのか...?この視点って考えているようで、(深く)考えてなかったな...後で考えよ()

 

それは、「グローバル市場において、日本はモノ(技術力・商品力・サービス)ではなく、ヒト(営業力・交渉力・マーケティング)で負けている」ということだった。日本には優れたモノはたくさんあるのに、それを売り込むためのヒトがいない。つまり、日本には、世界を舞台に活躍できる人材が圧倒的に不足しているのだという。

今やっている仕事や、これからやろうとしている仕事について、思考の枠を日本だけに限定するのではなく、世界のどこでやったら一番面白いか、一番成長できるかを、考えてみてください。その結果、もし日本が最適な場所であると確信できれば、海外に出て行く必要はありません。でも、もっと理想的な場所が海外にある場合や、まだどこが最適な場所であるか分からないと感じた場合は、いざ海外へ行くと決断したときに言葉が障壁にならないよう、英語だけでも準備を始めてください

グローバル人材への第一歩は、自分の思考の枠を『日本地図』から『世界地図』へと広げてみることから始まります。『今より成長できる場所がある』『もっと仕事が面白くなる』など、そのとき感じたワクワクする気持ちが、思考を変え、行動を変え、自分の人生の可能性を大きく広げてくれるんです」

 日本の優れたものを海外に売り込むって発想がそもそも、日本人にないよね。逆ならまだしも。世界は広い。早く、この本読みたい...!

 

ただ、働きはじめてみると予想に反して『成長』というものに固執してる人が少ない。

というのも、『大企業のほうが成長できるとか完全にウソ』のタイトルにでてくるこの『成長』という言葉がいかにエリートの言葉であるか、ということです。

なんだか世の中の誰もが成長を望んでいるかのように見えますけど、それはほんとは珍しいことかと。

会社に入って一番驚いたのは世の中には「全く向上心がない人」が相当数存在するんだということです。

  世の中には、全く向上心がない人が相当数いる。それはほんっまに強く感じてたこと。コミュニティだよね。付き合う人によるんだよね。でもでも、村社会じゃないんだから、コミュニティを自由に選べる時代なんだから...

 

日記やブログであれば、特定の日に書いたことを読み返すことが用意だからです。

そして、たとえば半年前に感じたことの吐露を読むことによって、今の自分から見たらそれが小さな悩みだったりたいしたことでなければそれは成長していると感じることができるわけです。

 これ、ぜっっっっったい楽しいわ。4日続けてるだけで楽しいもんw

 

積み重ねてきたことは決して裏切らない。

戦いは数だよ、兄貴!」byドズル・ザビ

 これがすべて。小さなことからコツコツと(ぎょろぎょろ)を思い出した...やっと意味がわかったよ...。戦いは数。質より量!

  

Twitterが何の役にたつのかなどと尋ねられたら、今後は自信を持って教えてあげて欲しい。世の中のいろいろな人の専門知識を、誰もが活用することができるツールなのだと。各人の進む道は違えども、ようやく「人類の叡智」によって進化することができるようになったのだ。

  世界中の専門家の頭の中を覗けるってこと。遠く離れた日常を知れるということ。憧れのあの人の習慣を学べるってこと...

 

超安くて美味いお店〜超高くて美味しお店を知ってたり、子供から大富豪までのお友達を沢山もってたり、日本〜世界中の友達がいたり、そんな人生にするために人との出会いを大切にしていこう⭐

 一度しか会ってないけど、パワーを感じた同い年の言葉。もう少し落ち着いたら会いたい。お互い目指す場所は似てる気がする...どこかで交わる気がする...

 

「やりたいことが100あっても、『引き算』しながら優先順位を決めるのがマネジメント」

過去の経験上、こういう勝負事で一番やってはダメなのが、戦力の逐次投入なんですよ。戦力は、最初からドカーンと投入しないと、勝負事には勝てません。

ネットならレバレッジが効くので、電車で席を譲るより、1対nで他人を喜ばせることができます。ネットの力、技術の力って、ここが一番の魅力だと思うんです。

使いようによっては1000万人、1億人以上に喜んでもらえる。であれば、やっぱりネットを使わない理由はありませんよね。

 あれもこれもじゃ効率悪いし、ぼんやりしちゃう。シンプルに。本当に伝えたいこと。を選択する。そして一点集中がマネジメント...?

 

エンジニアは一方的に話すのは得意。なので、教えて下さいは喜んで教える(ただし、事前にググること)

技術ブログをたくさん書くこと。質より量を体現でき、技術力があがる。そして自分のメディアとなる

身の丈以上の勉強会で発表することは、業界の有名人と知り合いになり繋がるものがある。

 ググって、聞く。ググって聞く。何事も質より量。勉強会で発表することか...これ実現したいことに追加しよ...!

 

定期的に自分を更新することで、はっきり自分の成長を確認できる。

人を成長させるのは「研修制度」なんかじゃなくて、

「いかにストレッチさせるか」(いかに高い目標と裁量権が与えられるか)であり、

「いかにぐちゃぐちゃな環境で成果を求められるか」なんだよ。

  高い目標と自発性。そのための裁量権。ぐちゃぐちゃな環境。今じゃんwもっと、高い目標を持とう...!

 

自分の成長を自分でデザインし促進しなければいけない。常に生活の中で、自発的に成長を意識する必要がある。

今日は有意義な日だったのか。

学んだことは何で、反省すべきことは何か。

何がうまくできて、何ができなかったのか。

そもそも自分は何を目指しているのか。

その目標のどこまで来ているのか。

つまり、自分は今ちゃんと成長に向かってるのか、と。

そしてこの行為自体が、成長を促す一番の行為であると思います。

それほど、内省の力は大きいです。

有名な話ですが、かつて体育教師であった原田隆史氏が当時荒れていた大阪市公立中学「松虫中学」の陸上部を建てなおして、7年間で13回も陸上部を日本一に導いた方法論の一つも、生徒に毎日日誌を書かせたことです。

  日報復活させます。有意義な日だった?何を学んで、なにを反省する?何がうまくできて、なにができなかった?そもそも自分はなにを目指している?今、そのどこまで来てるの?あなたが前に進んでいないと感じるなら、後ろに進んでいる。だっけかな。この言葉を大事にする。

 

記憶に残る学習方法は「人に教える」、「自ら体験する」、「グループディスカッションをする」ことです。このような学習を可能にするのがチームによる学習

 お互いに体験して、お互いに教えて、お互いに議論する。そんな、コミュニティを作りたい。

 

曖昧なことを言わずに断言しよう。ブログ。ああかもしれないでは、ビジネスでは結局なんなんだよと相手にされない。

 断言する癖。間違ってれば素直に認めればいい。これ結構大切なことな気がする...気がする。

 

戦略や計画の精度があり、そして、実行する意識と行動が高い。セットで強い組織となる。そして、失敗に寛容なことを社風にする。失敗するとシャンパンを送る。失敗してくれるほうが気づきが多くあり、大きく成長できるチャンスだから。

 失敗に寛容な社風。失敗するとシャンパンを送る。頂きました。すばらしい、、失敗を祝う。俺らがこうやって体現していくことで、少しでも、社会が失敗に寛容になってくれたらなって思っていますよ。的なことをインタビューで答えたい...

 

 後から「あのサービスどうだった?」と聴衆同士で話題になった時に、「こんなサービスだった」とサラッと思い出されないとプレゼンはダメです。

 なるほど。伝わるプレゼン。もっと実践したい...

 

 つまり本当に能力のある人間は、勝手に成長し、勝手に成功するのであって、周囲の大人にチヤホヤ消費されてつぶれてしまう人間というのは、もともと、その程度の人間だったのだと思う。モラトリアムな子供の頃にチヤホヤされて失敗するほうが、大人になって取り返しのつかない立場で失敗するよりはかなりマシだと思う。

賢い子は、褒められれば褒められるほど、自分の実力がその評価に及んでいないことを恥ずかしく思って陰で自分を磨く。愚かな子は褒められた内容を実力と勘違いして努力を怠る。しかし、賢い子は幼い頃から褒めてあげていろんなチャンスを与えてあげたほうが大人になったときにそうされなかった場合よりも遥かに大きく育つはずだ。人を育てるのは環境だから。

 自分の実力がその評価に及んでいないと恥ずかしくなる、感覚。常に実力以上の環境にいることが大切かー。飛び込む勇気は持ち合わせてます...どうなりたいか。もっともっと固めよう!

 

最後に

土曜日、カフェで日記とか書いてるぐらいなら、会社に行って本を読んで、勉強して、これからを考えて、夜は部屋いってでいいんじゃない?と考える。

 

あっパスポートもとらなきゃ。

忘年会の余興も考えなきゃ。

1年前2年前考えられなかった世界が目の前に広がっている。

1年後、半年後、1ヶ月後、またそう感じられるよう頑張ります。

 

 

以上。

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