日常

新しいことをして、新しい人会う。

5month3week

 

はいー。どうも。

 4ヶ月続いていた、1週間の振り返り、

とうとう更新することなく、1週間が経ってしまいました。。

ちゃんと先週の分も更新するので、見逃してください...

というか、このメモコラムの長さ...先週やる気失せたんだろなと想像してください...w(ちゃんと仕事していたのか?と疑うのもやめましょうw)

では。

 

 

やる

鎌倉行きたい

 

ホワイトボードをプレゼント

ビザスク、面白いかも

https://service.visasq.com/about

そろそろ、カレコ?

http://www.careco.jp/cp/lp3/?utm_source=vc&utm_medium=vc&utm_campaign=vc#camp_info

OKPandaやりたい

iKnow

ブクログ始めようかな...

ジェットスターで帰るのもありか...

http://www.jetstar.com/jp/ja/special-offers?utm_source=jetmail&utm_medium=mail&utm_content=view_sale_detail&utm_campaign=20131022_halloweensale_jp

 アウトプットの場を作りたい

 出力してフィードバックさせる習慣を日記以外にも作らねば...それは人との会話です。

朝の時間を大切にしたい

 朝を制すれば人生を制する(気がする)

週一会をやるしかない

 プレゼン、主のもの、キャラを作るため

大石君、まえしょーさんに恩返し

 感謝の心を忘れずに、これから(3年後の関係を考える)

 

  というか、同世代ですげーと思う人ともっと関わらないと。刺激を受けないと。俺はもう成長止まってる。。。

 

 

いけちゃん、、100万超えたんか…

メールには必ずタイトルをつけること。

用途別の通帳を作る。かなりいいかもね。じぶん銀行。いいかもねニーサも気になるね。

サムライスタートアップアイランド

ソーシャルアパートメントのイベントに参加

もっと切磋琢磨を。成長は人がいないとなにもない。

 

行動基盤

  新しいことをして、新しい人に会う。

  人の行動を変えるサービスを作りたい

  すべての人が夢を持って生きていける社会を。

    大人だからこと夢・志をもってほしい。

    そんな人が一人でも増えるよう、動き続けたい。

広く言うと、IT、広告、コンサル、NPO的な感じで生きていくのは間違いない。

マルチタスクは科学的にもよくない。非効率である。できるだけやるべきことを絞り、集中すること。

  LINE、FacebookTwitter、ネットサーフィンなんてもってのほか。

 

 

新しい

焦眉

  危険が迫っていること 焦眉の課題。

 

紙の売り上げを電子を超えるのは5年後。(日本)

ジンジャーエールを少しずつ飲む。吐き気にいいらしい

 

http://www.t-antenna.com/これ面白い。小遣い稼ぎ。文章力を上げるすべ。次のステップへいくための勉強になるかも。

 

ルータとハブ

ルータはアドレスやポートとか通信の制御をするもので

ハブは、ルータのポートを何口にも分岐するもの

 

Tanker

twitterのビジネスモデル? 

 

 

メモコラム 

パワーリーダーシップとサーバントリーダーシップ

しかし、共感の時代において、一方的な統制型リーダーシップは反感を煽り、組織を機能不全に陥らせるだろう。コントロールするのではない、共感と信頼を求心力として人々が動いてゆく。そんな浅井氏のようなリーダーシップ像こそ、これからの時代に求められているものなのだ。

「オープンリーダーシップとは、謙虚に、かつ自信を持ってコントロールを手放すと同時に、相手から献身と責任感を引き出す能力を持つリーダーのあり方」と定義し

生活者がつながり、力を持った今、企業が「顧客や社員をコントロール」できると考えること自体が無理筋だからだ。オープンリーダーシップとは「顧客や社員の力をいかに追い風にできるか」という視点にたったもので「コントロールを手放す」ことからはじまるものなのだ。

「相手から献身と責任感を引き出す」ことが必要となる。その力の源泉は指揮権や人事権、情報統制ではなく、社員への奉仕や献身を通じて醸成された共感や信頼、尊敬だ。シャーリーン・リー氏が提唱する「オープンリーダーシップ」の5つのルールとは次の通りだ。

  • 顧客や社員の持つパワーを尊重する
  • 絶えず情報を共有して信頼関係を築く
  • 好奇心を持ち、謙虚になる
  • オープンであることに責任を持たせる
  • 失敗を許す

 

  「相手から献身と責任感を引き出す。」うちの上司は、これに近いと言えば近いと思うし、自分も経験がないから感覚でしかないけど、これが理想だと感じる。はやく試してみたい…

 

 

よく商談の際に、営業資料やパンフレットなどの情報だけを淡々と語ってしまう人がいる。しかし、顧客はそういった情報を求めているのではない。自分が使った感想など資料も見ただけでは分からない情報を求めているのだ。顧客の販売するモノは、まず自分で使ってみるべきだろう。

 

  こんな営業する人いるの?自分の言葉でしゃべれなくて違和感しかでないんじゃないの...?

 

 

コミュニケーションに長けている人は、「聞き手は、知性および感情レベルで、話し手とつながらなければ、話を聞かない」ということを理解しています。外界からの刺激に囲まれている聞き手の心の中では、「この話、よくわからないな」とか「退屈だな」といった、内なる声もたくさん聞こえてきます。まずは、聞き手を理解した上で、自分の基本的なスタンスを表し、感情に訴えるようなエピソードを伝えることからスタートしましょう。どんな会話をするか、事前に考えましょう。自分から何を話すか、じっくり考えること。また、スピーチをきちんと組み立てるようにすれば、効率的かつ強力に、自分の考えを相手に伝えられますよ。

レーガン元大統領は「シンプルで明確」としてよく知られています。自分が理解しているからといって、相手もわかっているだろうと思い込まないこと

コミュニケーションの達人は「上から目線」になることなく、複雑な概念を簡単に表現する方法を知っています。聴衆がみな、自分の話についてきているかどうか、会話の合間に確認しましょう。

コミュニケーションの達人は「ヒトは聴いたことの10%しか把握できない」ことを理解した上で、冗長になったり、押し付けがましくならないように、ストーリーの仕立てや文脈、繰り返しをうまく工夫し、重要なポイントを強調するようにしています。プロのスピーカーやリーダーの多くは、長時間にわたって地道な練習を重ね、この努力の積み重ねが、彼らのビジネスやキャリアを支えています。プレゼンテーションの達人としても知られた、かのスティーブ・ジョブズも、リハーサルは非常に念入りだったとか

 

 地道に意識して、繰り返し練習するしかない。難しいことをいかに簡単に使えるか、簡単に伝えても受け取る側に完璧に伝わることは絶対ないのだという認識で、擦り合わせをする努力が大切だと思う。

 

 

大体の人は、なんとなくやりたいことがわかっているのに、やりません。

やらない理由を探すプロになっています。「もうこんな歳だしな・・・・」とか、「とはいっても経験もないしな・・・・」とか、「競合が多いし・・・・・」とか、まず、心の声を尊重したほうが良いです。小さい頃、人を喜ばせたり助けたりして、自分も楽しかった経験が大切です。誰かを助けるためとか、誰かに喜んでもらうために頑張って何かをやった記憶は、大切にしてください。その延長に、あなたがビジネスとして成功するための「面白いこと」はきっと見つかります。

 過去と現在と未来はやはり繋がっています。小さい頃にやっていた好きは無意識レベルで残っています。結局やっていることは小さいころの影響が少なからずありますから、今現在を意識的に継続的にやっていかないと望む力はつきません。

 

  素直にやりたいと思ったことを全力でやって、失敗したなら全力で失敗を学んで、またやりたいことを頑張ります。死ぬまで

 

 

ですから、「自分しか体験をしていないような経験をベースにしたコンテンツ」を目指すといいなと私は、思っています。究極的には体験談とHowtoのコンテンツが混在しているものが理想だと考えますが、まずは初心者だったら、オリジナルの体験談をベースに他者とできるだけ比較されにくい(価値が減りにくい)コンテンツを目指していったらどうでしょうか。

作成開始当初に私があっきーさんに伝えたのは「とにかく管理人の色をくどい位に出してください」ということです。コメント欄もつけてもらいました。先ほども言ったのですが、WEBデザインの技術指南サイトというのは、クオリティの高いものが複数あって、それと同じ土俵に上がっても劣化版が出来るだけの可能性があります。(あとおそらくこの属性に情報を発信しても稼ぎにくい)

あっきーさんには「28歳から未経験状態でWEBデザイナーに転職したという実績があるわけですから、それを前面に押し出して、その過程で気づいたこと、不安や葛藤などをつつみ隠さず書いてくれれば問題ないです」と言った記憶があります。(確かw)

 

  体験をベースにしたコンテンツ。勉強なります。

 

 

自分にとって「違う」ものが身のまわりに増えていく。いつのまにか色々なことにも妥協することに慣れて、暮らしそのものが段々と妥協の産物へとレベルダウンしていく。気づいたら、諦めの人生になっている。そんな危険性が、日常の”もの選び”に含まれている。 だから、ものであっても、選ぶときは「これだ」といえるものを手にする。その場しのぎで選んでいないか、心のどこかで「まあいいや」と呟いていないか、何度も問うてみる。そして「やっぱりこれだ」と思ったところで手に入れる。たとえ「これだ」と思っても、経済的理由やスペースや用途などの理由で難しければ、潔く手に入れない。

 

  妥協しない。感覚は、積み重なった経験で形成されていると思うので、+aちょっと背伸びすることを意識的に感覚で生きていきます...

 

 

研究するには、それなりにお金が必要ですが、「金は出さないけど、権利は全てよこせ」というケースが多い。

今週は台湾に行って台湾企業と共同研究の打ち合わせをしてきましたが、日本企業との違いは圧倒的。

かつて日本の大手企業は世界市場を制覇しました。その時の感覚が抜けきらないんでしょうね。

自社で何でもできる、なぜ、外部の大学ごときに、開発をアウトソースしなければいけないのか、と。

でも、日本の企業にそんな力はもう、無いのですよ。

力がないのに、プライドだけ高い。もっと技術力も資金力もある海外企業が貪欲に外部の知恵を集めようとしているのに比べて、悲しいくらい、滑稽な風景が展開されている。

自分の部署、自分の近辺だけが最適になる、ローカルミニマムを目指すのではなく、一生を通じて自分のスキルを高める方向に考えることが、生き残りのカギではありませんか?

 

  これが大企業の実態ですか?日本が傾く訳ですね…そういう企業の姿勢を数値化して公表することはできないのかな?ベンチャーマインド指数的な...

 

 

サーバントリーダッシップ。

経営トップや本社が、生産や営業の現場に対して一方的に指示や方針を打ち出すのではなく、現場が主体的に業務改革に取り組めるよう促すのも、サーバントリーダーシップと考えられます。リーダーはビジョン、すなわち進むべき方向を提示しながら、現場が主体的に歩み出せるよう、コミュニケーションやマネジメントの仕組みを整えていくことが必要です。

、販売の第一線を担う美容部員の営業ノルマを撤廃し、顧客満足度に基づく人事評価を導入しました。「100%お客様志向」という企業ビジョンを、現場の社員が実現できるようマネジメントの仕組みを変えて支援したという点で、サーバントリーダーシップを経営トップが発揮した例といえるでしょう。

 

  現場に最大限の権限を。負け戦は私が引き受けますという姿勢が大切なんだろなー。経営者はビジョンとセーフティネットを用意し、その上で主体的に取り組んでいける会社が強いんだろう。転職したい…

 

 

やる気を高める

あなたはなぜ変わりたいと思うのですか?

「変わる」ことに対して、やる気は10段階のどれくらい?(やる気満々が10)

先の2で、もっと低いレベルを選ばなかったのはなぜ?

変わった後の自分を思い浮かべてください。どんな成果がもたらされると思いますか?

その成果はあなたにとってなぜ重要ですか?

もしあるとすれば、次に目指す目標は何ですか?

 

 この方法、大事にしていきたい...

 

 

欠点列挙法

 テーマを決めて、欠点と改善策を話し合って、アイディアを考える

オズボーンのチェックリスト

 転用 他に使い道は?

 応用 他からアイディアは借りれないか?

 変更 変えてみたらどうか?

 拡大 大きくしてみたら?

 縮小 小さくしてみたらどうか?

 代用 他のもので代用できないか?

 置換 入れ替えてみたらどうか?

 逆転 逆にしてみたらどうか?

 結合 組み合わせてみたらどうか?

マンダラート

 9個のマスを作り、真ん中に主題を書く

その周り8つに実現法やアイディアを書き、8つのマスを埋めなければいけない

なぜなぜ5回

 二度と不具合、ミスを発生させないために、本当にその対策で二度と同様の不具合は発生しないか?なぜそのミスをしたのかを5回繰りかえし、問題への意識、認識の深堀をする。

SCAMPER法。

 テーマを思い浮かべたら、48の質問リストを見て、直感的に関係しそうなものにチェックをいれていく。後は、それを切り口にアイディアを考える

 短時間で48の質問リストを次々見ていく。

 質問を5秒読んで、だめならすぐパス。関係しそうならチェック。どちらの場合もすぐ次へ。

 チェックした質問(3~6個)、でアイデアを出す。

 

 これ、週一会でやっていきたい…

 

 

多くの社員や外部のパートナーを巻き込んで進めていくプロジェクトを通して、プロジェクトリーダーにとって大事なものは、賛同者が少ない状態でも「圧倒的な熱量とブレない覚悟」を持ち、「説得するのではなく納得してもらう」といった心構えではないかと感じています。

事業が伸びているときは感じなくても、事業が伸び悩んだ時にこそ組織的な弱さというものは浮き彫りになるはずなので、先手を打つ必要があったのです。

 

 説得するのではなく納得してもらう、クオリティ。事業が伸びているときこそ、先手を。

 

 

つまり、「買う前に欲しいと思わせる力=コンセプト」は、主に広告をはじめとしたコミュニケーション活動によって決まり、「買った後に、また次も買いたいと思わせる力=パフォーマンス」は商品力そのものによって決まる、と考えてみるのだ。

 

 広告がよければ売れる時代はもう終わっている。広告がすべてじゃない。商品があるから広告がある…(あれ、当たり前だ)

 

 

インターネットの最新技術を追求したい人よりは、「今5クリックかかっているところを1クリックで出来るようにします!」みたいな設計思想を持っている人と一緒に働きたいなと思います。

 

  設計思想。なるほど…技術だけあってもつまんないってことを言語化してるなー...めも。

 

 

コミュニティのモチベーション

一番最初は、「楽しい」が行動原理だと思います。 だって、楽しくないことは、したくないですよね? まず、笑顔になれる場をつくることが大切です。そして、笑いだけじゃなく、知的好奇心を満たすものを意識して作ることができれば、さらに良いと思います。

「コミュニティマネージメント10のキーワード」

1. 楽しいが行動原理(わくわく感の演出)

2. 関わり合いのマッチング(自発性を喚起させる)

3. 色を塗れるスペース(一人一人が主役になれるステージを演出)

4. 労働力ではなく仲間(良質な関係性の構築)

5. 傾聴型コミュニケーション(人の心の声を聞く)

6. 生きたデータベース(徹底した情報共有)

7. アンコントロールのデザイン(詳細な計画ではなく、方向性を重視)

8. リーダーシップは地位ではなく、行動(リーダーを任せるタイミング)

9. 委任と質問(質問を投げ続ける勇気)

10. 休憩のデザイン(アクティヴィティ率が異なるコミュニティデザイン)

 

ソーシャルデザインで重要な8つの考え方

1. まず、「自分ごと」からはじめる

2. 人間の行動を変える「楽しさ」という力を活かす

3. 小さく始める

4. 淡々と続く仕組みをつくる

5. お客さんを「参加者」にする

6. 「弱いリーダーシップ」を発揮する

7. ビジョンを共有する

8. 活動を生態系化する

 

  勉強なります。やる…

 

 

宴会の流れや終了時刻

みなさん一年間お疲れ様でした。

そして一番大切なことはもし会社が出費をしていたら、それを出席者に伝え感謝のひと言を述べることです。

今日は思う存分、にぎやかにやりましょう!!

それでは初めに、社長?課長?の??様よりご挨拶をお願い致します・・・

もし余裕があれば、参加者に喜んでもらえるものを何か用意しておくとよいでしょう。私はたまに、参加者とシェアする為に二日酔い防止薬を買っておきます。錠剤タイプのものがかさ張らず、数も多いのでオススメです。参加者に気持ち良い時間を過ごしてもらう為に、ちょっとした気配りができるようになると良いかと思います。

役職者の人には当日の挨拶を依頼しておきましょう。大きな会では、乾杯の前に別途挨拶の時間を設ける場合もあります。 いくつの挨拶の時間を取るべきなのか、 どの挨拶を誰にお願いすればいいのかはケースバイケースです。考えてわからないようなら、先輩に相談するのが無難でしょう。     時間の都合もございますので、この辺でお開きとしたいと思います。 

本日はお忙しい中をお集りいただきまして本当にありがとうございました。

皆さんのおかげで大変楽しい会にすることができました。

あとは一発芸?

 

  忘年会を完璧にしたい。これを機会に一発芸を3つ覚えたいモチベーションはある...

 

 

「最大の社会貢献は、ビジネスモデルを作ること」

有言実行。自分が宣言したことを実現し続ければ、人はついてくるし、できる人になる。

ぼんやりでも面白いと感じることがあれば、それを実際にやっている人、場に行くこと。これをやっていれば飛び抜けられる。

 

 これ時々思い出したくなる。やると決めたことをやる。わかりやすい真理。

 

 

コンフォートゾーン

ぬるま湯。内面の快適な領域、そこから出るためにはいつもと違う行動をとること。

問題を生み出したときと同じレベルの意識ではその問題を解決することはできない。

抜け出すためには、、?自分より格上の人と付き合う。ワンランク上の人の生活や行動性向をよく観察し、それを自分に置き換え心地よいものであれば、どんどん見習う。

ゴールを定めること。身近な等身大となる人を意識するのがよい。すごいと思う人と付き合い。いいと感じたことは素直に取り入れる。これの繰り返し。

 

  ここ3年意識していたことの心理学?的な解説。自信になる…もっともっと...

 

 

which is which? (どっちがどっち?)

my phone is dead(携帯が死んだ)

where were we?(どこだったっけ?、どこまで話したかわからなくなったとき)

eye-opening(目を見張るような) ex)That was an eye-opening experience!

literally(文字通り)

for some reason(なぜか)

TGIF Thank God Its Friday(花金)

double take(二度見)double-dip(二度づけ)

book worm (本の虫)

scratch that(今の取り消し)

The clock strikes twelve(時計が12時をさす)

All's well that ends well(終わりよければすべてよし)

 

 覚えやすい?構文…

 

 

鶴ちゃんのいいところは「まずやってみよう」っていう姿勢なんだよね。増資した金額だって半年で使い切りましょうってそういう勢いがある。1億だろうが2億だろうが使い切っていけるところまでいきましょうって。そこまで踏み切れる人って本当に少ない。

 

  やるだけやってだめならそれを活かしてまた次のことをやればいい。もうこれの繰り返し。だいぶ身に付いてきたと自負…次のレベルへ行きたい...

 

 

見るからにやる気満々に見える人は、その時点でNG です。

やる気のある人は淡々としています。

見た目だけやる気がある人は、必死で悲壮感が漂っています。

ハチマキを締めたり、丸坊主にしたり、汗をかいています。

汗をかいている時点で、ムリをしています。

習慣化していないのです。

淡々とやることが出来るのは、ほぼ無意識に出来るようになっているから。つまり、習慣化しているからです。習慣になっていれば、ムリしたり、必死になる必要もないのです。サラッと出来てしまうのです。

習慣として定着するまではそういう時期は必要なんだと思います。

サラッと出来てしまうレベルまでもっていくためには、汗をかけばいい。

でも、いつまでもムリは続きませんからね。

「ムリしなくても続けるにはどうしたらいいだろう?」ということを常に考え続けるようにします。

そうすれば自分のペースを掴めます。淡々とできるようになることを目指しましょう。

 

 え、、俺。。。

  淡々とやることができるのは、ほぼ無意識になっているから。さらっとできるようになるためには汗をかけばいい。でも人間無理は続かない。なので、無理をしなくても続けるにはどうしたらいいかを考える。メモ

 

 

やる気は続かないという前提で、計画しているということです。

「なぜ、なんのためにやるのか」を紙にしっかりと書いておきます。そしてやる気がなくなったときにそれを読み返すんです。

もうひとつの対策としては、やる気が低迷したときの気分転換方法をいくつか用意しておきます。

散歩するとか、ジョギングするとか。友達とおしゃべりするのもいいかもしれません。あるいは、思いっきり好きな漫画を読みふける、なんていうのもいいかもしれませんよ。

あともうひとつ対策例を。

やる気の呼び水となる簡単な作業(儀式のようなもの)をつくっておくのも効果があります。

私が勉強のやる気の呼び水としていたのは、ペンケースの整理です。

ペンケースに入っているものをすべて取り出して、まずはペンケースの中をキレイにします。消しゴムかすやホコリが溜まってたりするんですよね。

ペンケースがキレイになったらペンなどを1本ずつ戻します。ボールペンのリフィルを補充したり、シャーペンの芯の残りを確認したりもします。

こうやって勉強道具のお手入れをしているうちに気持ちが落ち着いて、やる気がでてきました。

今は仕事の前の儀式として、机の上の掃除をしています。

タオルでサッと拭いて、パソコンのディスプレイやキーボードなんかもキレイにします。仕事道具のお手入れです。

とにかく、やる気が続かないのは「あたりまえ」だということを忘れないでくださいね。

 

  なんのためにやるのか、動機をできるだけ具体的に。そして気分転換を知る。机の整理、トイレ、掃除。やる気が続かないのはあたりまえだという前提で生きる...

 

 

ネット普及により人と会う時間が、睡眠、労働時間が少なくなっているなら、その逆を意識すれば簡単頭一つ飛び抜けれるはず。

  

  なので、人と会う時間と睡眠と労働時間を意識して多くします。

 

 

グローバル化しているのが「技術と商品」だけだから。反対にいえば「組織と人」が全くグローバル化していないから。

たとえ世界中で商品を売っていても、たとえ技術が世界中で賞賛されていても、組織はかたくなに「日本人(の男性)だけ」で運営される。これを“グローバル企業”と呼ぶ人はいません。

 

なるほどー。中小企業にグローバル化が広まれば面白いな。中小企業のグローバル化(組織と人の)を促進する試作を国さんやるといいと思う...

 

 

日本の高齢化・少子化対策として「高スキルの移民だけは、認めた方が良い」という議論があります。そのキモチはわからないではないけど、僕のようにシリコンバレーからものごとを眺めていると、ちょっと滑稽なんですね。

なぜなら日本が欲しいような高スキルの優秀な移民なら、アメリカだって欲しいからです。

 

移民については、反対かなー。日本に合わないとと思うし、日本のガラパゴスというある意味の良さが失われる。女性進出とフランスの少子化対策を真似て労働力と出生率の改善だけで大丈夫だと思う。あとは先進国だけじゃなく、新興国の企業も当たり前に入ってきて世界はフラッドになることは間違いないんだから、それに負けないよう個々がスキルを磨くだけ。そのための教育をすればいい。もう動くとこでは動いている

 

 

「使ってみたいかも」じゃなくて、「そりゃこれを使うよね」っていうサービスを創っていきたいんです。

不確定要素をなるべく排除して勝つべくして勝ちたい。

「無謀なテーマに対して、熱狂的に取り組む、超絶に優秀な人々」

 

便利になる。じゃ使わなくてもなにも影響はないし。これがないといけないというものを作る。頑張る...

 

 

進める。とかじゃなくもう少し、数値とかで具体的に書く。

ちいさな決めるをクリアし続ける

完璧を求め過ぎ。ラフ案の段階でこのイメージであってますかと擦り合わせが大切

こうしておきましたよと言えるようになれ!おれがうんで終わるような動きができるようになれ!

トラブルは起きるものだと想定しておく。

この場合はここまでやれば完璧だ。を作る

プロジェクトリーダーはなにをもっている?今持っていないものは?

目標が達成できないのは最初の決め方が曖昧だから。

そして、出口戦略

自分のなかでこれでよしという基準をきちんと決めておく

良い終わらせ方と中途半端に終わらせた失敗

うまくいった例といかなかった例をリスト化

いつか答えなければいけない返事はすぐ答える

 

 目標が達成できないのは最初の決め方が曖昧だから、できるだけ具体的に目標を決め、なにをゴールとするのかの出口戦略。もっとちゃんとします...

 

 

目指すべきは、「いつの間にかできている」と思ってもらえること。それこそがSTORES.jpが提供するUXのゴールだと考えている。

このように、STORES.jpは基本的にON/OFFのボタンを設置して選択させるようにしている。ONにした人にのみ、それ以降の情報を公開し、OFFの人にはそれ以上の情報は見せないようにしている。こうすることで画面はすっきりし、自分のサイトを運用するハードルも下がる。

 

  UXのゴールという考え方。めも

 

 

(早朝は調査や英語勉強などがあり外せません) なんでも決めた時ってウキウキしますよね。後もいろいろ決めました。よし、やってみよう!1ヶ月続いたら誉めてね。

 

  早朝。やりたい。まず英語1ヶ月やりたい。続いたらご褒美ください…

 

 

結論としては

スタートアップの失敗を避けるためにはBtoBビジネスで稼ぐという視点を持つことが重要

というものになります。

求人を探している会社はリクルートやリブセンスに出稿をし、じげんはもっとサイトにユーザを集めたいというリクルートやリブセンスに対してユーザを集めてくるという関係です。

じげんにとってリクルートやリブセンスはお客様になるわけです。ただし検索結果では競合関係にあたります。

ビジネスの立ち上げ方はクライアントを先に見つけてサービスを作るケースとサービスを作ってクライアントを探すという2通りの方法がありますが、じげんはおそらく前者でしょう。

リクルート、リブセンス、じげんに共通することはBtoBビジネスであることですが、BtoBビジネスの利点はBtoCビジネスと比べてリスクが少ない点です。

ビジネスがどの程度成長するかは

・どの市場に参入するか

・その市場がどれくらいの規模の大きさか

・いつ市場に参入するか

が重要な要素になってくるという前提があり、規模でいうと電子商取引のBtoBの市場は262兆に比べBtoCは9.5兆と大きな差があります。そのためそれだけチャンスも多くなります。

例えばzozoタウンを運営するスタートトゥデイは他のECサイトとくらべて営業利益が高い点が特徴としてありますがそれはBtoBビジネスを行っているからです。

シップスやユナイテッド・アローズのような小売店に対してECのコンサルティングサービスや物流代行を行っています。単価はtoCと比べると低いですが利益率が非常に高いという長所があります。

またそもそも

・スタートアップの成功の定義は収益化の成功ではなく新しい価値を多くのユーザに提供すること

・そのためBtoBサービスは堅実すぎて新しい価値を提供できないのではないか

という話もあります。だから仮に赤字であっても、資金調達をし続ければ問題無いと。

これはこれでひとつのやり方だと思いますが、様々な会社のBtoBビジネスの方法や、じげんのようなビジネスモデルを頭に入れておくことに損は無いです。

 

  勉強なります。これが社会人と学生の大きな違いかもしれない。これが社会人の言う学生だからできる発想なのかもしれない...

 

 

笑いは、人を自然と前向きな気持ちにさせます。

リーダーにとって、笑いを起こすユーモアはとても大事です。

ウドサァになるための最大の資格は、もっとも有能な配下を抜擢して、

それに仕事を自由にやらせ、最後に責任だけは自分がとるということ。

大山巌東郷平八郎、この薩摩藩出身の陸軍と海軍のそれぞれの総司令官は、

根っからのウドサァで、ほとんど自ら命令を下さず、

有能な部下を抜擢し、それに基本的に任せる姿勢を貫いています。

大山巌は、若い頃、非常に仕事ができると評判であったが、

大将になってからは、茫洋であろうと心がけていたと言われていて、

負け戦になるときにのみ、自分が主役になるという事を言っています。

日露戦争当時の日本軍は、

海戦においての溺れている敵兵を積極的に救助し、捕虜にも大変に優しく、

進軍した土地でも一切略奪などを図らなかったといわれています。

現場に任せて、細かいことをとやかく言わないというのは、

任せる人材がいい人材であるという前提が必要です。

約10年にわたって、準備を整えてきた日本と、

日本など、取るに足らない存在で簡単に勝利できると、

油断していたロシアで、大きな準備の差が生まれ、

それが勝敗を分けました。

戦やアポイント・プレゼンの前には事前準備が大変重要です。

大将はその事業や会社にとって、勝利に重要な技量は何かを見極め、

そこを徹底的に伸ばすことが重要です。

やはり、組織に属している人たちが、自らの組織に、

オーナーシップを感じることができれば、

仕事に対しての士気は非常に高くなりますね。

事業や戦争では、成果や戦果を上げることが最重要であるのにもかかわらず、

専制君主政治においては、

成果を上げることではなく、気に入られることや、出世のみが、

部下たちの感心事になってしまいます。

やはり戦いに勝つには、

競合や敵の動きに惑わされず、

自ら描くビジョンに基づいて、主体的に作戦を進めていくことが、

重要であると気づかされます。

「仕事とは、先手先手と働き掛けていくことで、受け身でやるものではない。」

『Done is better than perfect』

戦略は、決定したら組織全体に知らしめるべきで、

戦略の浸透していない組織では、現場において意思決定や仕事の進め方で迷いが生じてしまいます。

マネジメントされる側を硬直化させ、士気を下げ、

失敗しないことが成果を上げることやスピード感よりも優先されて、

成果の上がりにくい組織を創る一因になります。

 

負け戦のときだけ自分が主役となる。仕事とは先手先手で働きかけていくもの。失敗しないことを優先する組織はもう救いがない...

 

 

アスピ目標という場合は「俺はこんくらいやるぜ目標」くらいの感じで使います

ビル一棟、1階から最上階まで、全ての企業に飛び込んで営業することを指します。若手営業マンは、みんなビル倒しを経験します。リクルートの人が飛び込んできたら、是非、優しく接してあげて欲しいです。

 

 ビル倒し…w楽しそう...と感じるのでやっぱ若いうちに営業やろ。

 

 

”さらにBeaconは、NFCと同様に決済機能を持っています。…現在Estimote http://estimote.com/ 社はBeacon端末を3つ99ドル(約9900円)で予約受付しています。この価格は一見NFCチップに比べて高価にも思えます。しかし、1つのBeacon端末がカバーする範囲は100平方メートルであることから、大型店舗であってもBeacon端末設置にかかる費用は5000ドル(約50万円)程度であり、100万点の商品それぞれにNFCチップ搭載タグをつける費用に比べたら極めて小さなコストです。当然、ランニングコストはほぼゼロであり、商品が入れ替わる度にコストのかかるNFCとは比較になりません。Appleが無線通信技術にBeaconを選んだのとは対照的に、Googleは今のところNFCに注力しており、BeaconとNFCの対決は、iOSAndroidの代理戦争の様相を呈しています。次世代の無線通信技術としていずれの陣営が勝利を収めるのか、今後の展開に注目です。”

iBeaconは位置と近接の検出技術です。

iBeaconは4s以降

CoreLocationフレームワーク

電波の届く範囲の制御はiOSデバイスからはできない、ファームをいじれば任意の出力制御はできる。

CoreLocationフレームワークを使い、ビーコンの検出

CoreLocationフレームワークを使い、ビーコンアプリケーションをつくる

Passbookとの連携 iPhoneのロック画面を押した瞬間にビーコン信号の検出を行い、検出されたビーコンに対応するPassbookをロック画面に表示しかできない。

バックグラウンドでもビーコンの信号を受信可能となった

iOSデバイス自体をビーコンにすることも可能

 

  Beacon技術は確実に進化していくと思う。やりたい…

 

 

現在、子供を持つ日本の女性は職場への復帰を希望しない。その理由は驚くことに、同僚たちに迷惑をかけると心配しているからだという。わかるだろうか? 子どもの世話があると、同僚の仕事が増えてしまう、同僚に悪いというのだ」

 

  これは、後からつけた言い訳であって、個々人が主体性を持って働くということ、なにを実現したいのかということをイメージできてないからだと思う。日本人の良き点ではあるんだけど...やっぱり教育か…

 

 

「Startup Weekend」のような起業イベントに行ったとして、そこで学ぶべき大事なことは、目的はコネクション作りでも、週末に何百万もの価値を生み出す会社を作ることでもありません。一番大事なのは、経験から学ぶことや、実践することから得たアイデアです。デザイナーも開発者もいなかったら、一体何ができるでしょうか? 「イラストレーター」の無料のお試し版をダウンロードして夜通し使い方を勉強すれば、朝には何かしらできるようになっているでしょう。

 

  決められた時間のなかで形を作り出すという経験しか人を成長させないと思う。そのための場であって、価値を生み出せればラッキーぐらいの気持ちで。次回、参加します...

 

 

リーンスタートアップ」という考え方でしょう。多くの失敗を高速で行っていきながら学びを得て、次の手をどんどん打っていくこのマネジメント手法こそ「運」を味方にするための方法だと改めて強く実感しています。”データ”というのも「運」を引き寄せる一つのツールという認識です。

”ラッキー”を掴むためにどれだけもがいたかどうか

超大物投資家のロン・コンウェイとユリ・ミルナーは、なんでもYCombinatorの全ての卒業生に無条件で15万ドル投資をしているのこと。次なるGoogleFacebookに投資する最も有効な手段が「全てに投資する」という事実からも未来は予測できないということが理解頂けるでしょう。予測できない未来、よりよい運を掴むためにスピード感をもっていかに多くのアクションが打てるか、改めて気合いをいれていきたいと思います。

 

  スピード感をもってどんどん次の手を打っていく。データ(経験)が運を引き寄せる。できるだけ多くのタネをまいて収穫していく。これも一つの答えだと思う。

 

 

言葉は似ていますが「自律」と「自立」とは違います。「自立」は誰にも頼らず生きるということです。一方、「自律」は自分から何かを始めるということです。自分のやりたいことを選び、自分の意志で判断し、自らアクションを起こすことです。私のリクルートへ新入社員として入ったときに、机の上に「自ら機会を創りだし、機会によって自らを変えよ」

 

 自ら機会を創りだし、機会によって自らを変えよ。これ大事にしたい...来週から机に張っとこw

 

 

モチベーションが下がるだけでなく報酬を与えることで生産性が逆に下がってしまう事象や、報酬と同様に成績の評価やうまくいかなかったときの罰則も同様にモチベーション&生産性を下げてしまうことを発見したのです。

 

  報酬のモチベーションは一時的なものであるということ。実現したいビジョンの共感がなければ続かない。

 

 

デシの自己決定理論によれば、自己動機付けを高めるためには3つの要素が重要だという。それは、自らの価値観や興味に基づいて選択し、行動すること。そして、それによって自分ができるという自信、他者とつながっているという実感を持てること。この3つの要素が自分のやる気に火を付けるのです。

 

  新しい、楽しい、気になる、ということをすべてやってみる。やってみる。やってみる。楽しい!

 

 

 集中スパイラルでは、前述したリクルートの社訓にも似た、自ら選んで、自ら没頭し、それによって自らを大きく成長させるというスパイラル(何度も何度もこれを繰り返す)ことを提唱しています。

  1. 挑戦機会の発見
  2. 自律的・集中体験
  3. 達成による幸福感
  4. 肉体的、精神的な成長

 

 挑戦し、集中し、熱中し、失敗し、反省し、また挑戦し、ししし…

 

 

しっかりとした成果を出したいのであれば、他人から与えられた目標ではなく自ら挑戦機会を作り、ほかのことは考えずに課題に没頭することです。常に自分の能力の限界まで引き出すことが習慣となっている人は、すさまじい勢いで成長・発展していきます。スキルや能力が磨かれるだけでなく、「やりきる力」の源泉となる精神的、肉体的な基盤さえも強化されるのです。

 

常に自分の能力の限界を引き出す習慣。それは主体的でないと無理!そのなかでやり切る経験を積み重ねる。その機会をいっぱい作る。自分でね

 

 

なぜ短時間で出した直感的な解答が優れているかといえば、それはひとことで言って過去の論理の延長にある答えではないからだ。直感は脳内に蓄積された過去の経験や知識と外界との照合作業によって瞬間的にドロップしてくるものであり、たとえ破天荒であってもダイヤモンドの原石のように磨けば光り輝く。

その日になんとなく歩きたいと思った道を選ぶ。こうした小さな冒険やミニ探検を重ねることは、直感力を磨くいいトレーニングになる。

 

 直感力。直感は過去の論理の延長。常に新しいこと、新しい人に会うことは直感力も鍛えているかも、もっとやるぞー

 

 

社会では若いからといって許されるわけではありません。

新卒でも定年退職間際でもやるべきことをやるのが当然です。

ただ「まだ早い」という言葉を履き違えてないように気を付けて下さい。

『まだ学生だから起業はやめたほうがいい』という人もいると思います。

それは「まだ学生だから早い」という意味ではなく、

「まだ学生だから実力がない」という意味です。

同世代だけでなく年上をライバルにおきましょう。

もし年上にも勝ちたい、追い抜きたいと思うのであれば、

今の自分の成長に慢心することなく、より高みを目指してみましょう!

 

  社会に出れば、年は関係ない。あの人を超える!って身近な人を意識するべきかなー?

 

 

コンフォートゾーン

http://matome.naver.jp/odai/2137428181518104901

「私は放送作家である」

がコンフォートゾーンの頃は

本当に根性を据えていい文章を書いていたのですが

「私はフリーアルバイターである」

がコンフォートゾーンになった瞬間から

文章がまったくダメになってしまったのです

 

  思い込み?結局自分次第で、世界は変わる。自分が変われば世界も変わる。

 

 

 決断力というのは、ある程度早い時期から養成しなければ、磨かれない。一日や二日で身に付くような能力ではないのである。

 判断は、他人の意見を聞いて、決断は、自分の意志で行うものである。その為には、自己が確立されていなければならない。

衝動による行動と、決断による行動とは、本質が違う。何よりも、衝動的な行動は、自己を制御・抑制することができない。

本来は、人の意見を聞いて判断をし、自分の意志で決断しなければならないのに、自己が確立されていない者は、人の意見を聞くと判断できなくなり、自分の意志で決められなくなる。これでは、本末転倒である。

人は、考えてから決めるのではない。決めてから考えるのである。最初に物事を決めなければ、それを訂正、否定する事もできない。ところが、学校では、よく考えてから決めなさいと教える。だから何も決められなくなる。決めるというのは、第一感が大事なのである。

決断力を付けるといううのは、第一感を磨くことに他ならないのである。そして、第一感は、場数(ばかず)、つまりは、経験によってしか磨けないのである。

意識した決断でなければならない。無自覚な決定は、決断ではない。意識した決断をするためには、大本を自覚しなければならない。その大本とは、自己の信念、価値観である。その価値観から直接的に決断力は発する。

無自覚に決定を決断とは言わない。なぜならば、そこには、自分の意志の働きがないからである。自分の意志がないから、頑なになったり、自分で自分を抑制することができなくなるのである。それは、人格に崩壊である。_______

 

考えて決めるぐらいなら、決めてから考える時間を多く作れ。はい…!誰よりも経験する。経験の数が決断の質を高める!

 

 

目標が達成できないのは最初の決め方が曖昧だから。

 できるだけ具体的に目標を決める。(なんでも)

 その目標のためにはなにを達成すればいいのか細かく書く。

 そして、自分のなかでなにをもって、よしと思えるのか基準を決める。(exit)

 いい終わらせ方ができたものと中途半端に終わったものをリスト化する。

 

 これを何にでも適用すればもっと捗るんじゃないか?と思うので、これを四半期で実践する。

 

  

美人は褒められ方がうまい。相手の賞賛に対して素直で、自分の行動にポジティブに反映していく。そして、さらに褒められるといういいサイクルを持っている。褒められ方以上に差が出ると思えるのが、いじられ方だ。いじられるのがうまい。どんなに美しい人でも、隙はある。そういう隙をうまくいじられるのだ。相手が親しみをこめていじろうとしているのに対して、それを楽しんでしまう。だからこそ、皆に可愛がられ、話題の中心になりやすい。いじられることの本質が褒められることに近いことを知っているかのようだ。驚き方、ちょっと怒ったような反応、そしていじった相手と一緒に笑う時間。その表情の豊かさが「美人のもと」をつくっているようだ。

 

常に学ぶ姿勢。人と関わる時間。もっともっと意識していきたい...

  

最後

 

 

わっはっは風月

焚き火屋

渋谷ダブルバー

アンバー

smile

J渋谷

もんじろう

楽(がく)

   

 

 

誰かに憧れたり妬んだりするのは時間の無駄だけど、刺激受けるうううーーーー

 

やると決めたことをやる。このシンプルな真理、

新しい人に会って、新しいことする。を軸にもっともっと加速させます。

 

 

 

この書き方に慣れてきたので、

次回は少し書き方変えます...(たぶん

 

広告を非表示にする