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日常

新しいことをして、新しい人会う。

4month2week

どうも。

 

今週はくっそ、メモコラムが多い...

  

やる

人に指示を出すときもばっふぁを考える  

  自分のことすら理解できてないのに、人のことを理解できるわけがない・思っている通りの結果を出すわけがない。よりバッファをもって指示を出そう。

 

得をした、電車賃が浮いた、おごってもらって浮いた、急な収入を貯金する 

 貯蓄に関しても、こういう習慣になることを意識的に作っていけば、なんとかなるような気がしてきた...

俺には無理だ...とか、俺そんな性格じゃないし...とか、アホか...!と言える感覚になってきたな...

  

2013年はこの家で。人を招き入れることのできる家にしよう

  机があるだけで、一気に捗る気がしてきた。せっかく住んだ土地だしもう少しよりよくすることを意識しよう(机注文完了...

 

ごはんにみりんを(1合、大さじ1/2 7cc

 はやく自炊に戻りたいので、試します...

 

本を読んでその度に、この内容は仕事にどう活かせるのか?

 この考えは、すげー人に共通している。これを当たり前にしないと...

 

NPO、そして英語の会

 なにが大切であるか、まだ固まっていないけど...これを放置しておくのはもったいない...やるからにはしっかり活動する...!

 

新しい

ギークハウス元住吉

ビーカンパニー

ゼロファーストデザイン

uicase

アヴァンギャルド芸術。

IT勉強会カレンダー、スタディメール、クッキークリッカー

三四郎、インディアンズ

 この2組の芸人は1年後テレビに出まくってる、はず...

 

メモコラム

社会的に成功してないから、自信がないのではなく、挑むことやる切ることから逃げてきたから自信がない

 これ俺。挑まないとやりきらないと、気持ち悪い、、って感覚にする(今年中に...!

 

競争を避けつつ、新しいことを始めるのがポイントである

  既存のモノ*?でいきます。人と違うことをする日本人的抵抗感からは脱している自信があるので、ばんばんやっていきます

 

人間はわかりそうでわからないものに惹かれる

 それは人それぞれの感覚であるから、ニッチな層の感覚を理解した上で打ち出すことが成功の秘訣かな

 

責任を負う覚悟のある人が不在のとき失敗がおこりやすい。責任のなすり付け合い

 すべてのことに意味はある。人の嫌う仕事をすすんで引き受ける。この精神があれば大丈夫かな...

 

ベンチャーにとってやるということを決断することはわりと簡単である。なぜならそれがベンチャーの本質であるからそれを行う上での心理的障害はかなり低い。従って、やらないということを決断するのはわりと困難である。上記したマインドに背くことになるしせっかく匂いのした正気をみすみす逃すことになる、

でもいかに、やらないことをシビアに突き詰められるかこそが大事である。時間もリソースも限られているなかで無駄なこと費用対効果のひくいことをやっている暇はない

  やることは探せば、どれだけでも見つかるから、やらないことを決める習慣をつければベンチャー経営者としては有能になるということですかね...

  

1週間の曜日の使い方を曜日によって変えている

 場所の移動と睡眠がないと、マルチタスクは非効率だと思っているので、もしフリーでやるようなことがあったら試したい...

 

ご飯の後は単純作業

 ご飯の後に、単純作業を意識します

 

 年収が高いひとほど仕事へのプライオリティが高く、自分がこの仕事をいつまでに終わらせなければいけないのかをきちんと把握している

 これは、ホント大事。締め切りを理解してやらないと気持ち悪い感覚になってきてるのはいい傾向(当たり前のことか...

 

目の前のことに全力を出しつつ、ジャンプできる機会をうかがう。

 目の前のことに全力を出しつつ、社外でも全力になれる場を作り続けたい...

 

初対面の方と話が盛り上がり、飯いきましょうで終わるんではなく、スケジュール帳をすぐ開く

  これは、かなり大切なことな気がする...

 

スティーブ・ジョブズのこの幻のインタビューは必聴。

彼のものづくりに対する情熱と真摯な姿勢にビデオなのに感動して涙が出た。スティーブのような天才ですらこれだけ努力してるのに、自分はそれ以下の努力しかせずにがっかりしてる場合じゃないとあらためて襟を正される思いがした。

「(無能な経営者は)アイデアを出せば作業の9割は完成だと考える。そして考えを伝えさえすれば社員が具体化してくれると思い込むんだ。しかしスゴいアイデアから優れた製品を生み出すにはたいへんな職人技の積み重ねが必要だ。製品に発展させる中でアイデアは変容し、成長する。細部を詰める過程で多くを学ぶし、多くの妥協も必要になってくる。製品をデザインする時には5,000のことを一度に考えることになる。大量のコンセプトを試行錯誤しながら組み換え、新たな方法でつなぎ、望みのものを生み出すんだ。そして未知の発見や問題が表れるたびに全体を組み直す。そういったプロセスがマジックを起こすのさ。」

こだわりと柔軟性はトレードオフではなく両立するということを彼はハッキリと述べている。これこそが真の創造者の姿勢だ。

「私は自分が正しいかにこだわらないタイプでね。成功すればなんでもいい。私は何かを強く主張していても、反対の証拠を見た途端180度意見を変える。そんなのは構わない。実際私はよく間違うが、最後の決断が正しければそれでいい。」

そして「(物事が)正しい方向に向かっているかどうかを見定めるにはどうしたらいいのでしょうか?」という問いに対して次のように答えている。

"Ultimately, it comes down to taste. It comes down to try to expose yourself to the best things that humans have done. And try to bring those things in to what you're doing. Picasso had a saying, 'Good artists copy, great artists steal.' And we have always been shameless to steal great ideas."

「正しい方向かどうかはセンスを磨けば判断できる。人類が生み出してきた優れたものに多く触れて、自分のしていることに取り入れるんだ。ピカソは『優れた芸術家は真似る。偉大な芸術家は盗む』と言っている。私達は良いアイデアを恥じることなく盗んできた。」

人類が生み出してきたもっともっと優れたものにたくさん触れて感性を磨いていこうと思う。

 こだわりと柔軟性。個々人がこだわりを持ち寄り、優れたものがあれば妥協し取り入れる、柔軟性。結果がすべてである。成功すればなんでもいい。その感覚を磨くためには、優れたものを読んで聞いて触れ続け、目の前の仕事、生活に、どう活かせるのか?を考える。

それの繰り返しであると感じました。がんばるぞー

 

頭でなく感情で学ぶ。学んだことをストレートに行動へつなげる

いかに生きるかという志さえ立たせることができれば、人生そのものが学問に変わり、あとは生徒が勝手に学んでくれる。

教育は知識だけ伝えてもしょうがない。教える者の生き方が、学ぶものを感化させる。

教えることはできませんが、ともに学びましょう。

 すげー。。吉田松陰の書物、今度読みます...

 

「会社が決めたから」「上長の方針だから」ではなく、「自分は、こう考えるから」という強い軸を持たなければ、部下もついてこず、マネジメントとして成果をあげることができない

まず自分自身という資源を活かせていると実感することで、主体的に自分の意志や責任意識をみずからの言葉でメンバーに伝える活力が生まれる。そんなマネージャーにメンバーも触発され、ますます組織が生滅的に躍動していくという流れが生まれるということ

 最低限のことではあると思うけど、「自分は、こう考えるから」と言える人がマネジメントの資質がある人だと思う(当たり前か...)

調整したり予算を考えたり、、はやく全体を見たい...

 

 

どんな"作業"も、そこに価値を加えることで"仕事"にできるということ。そして100点ではなく「100点+α」の価値創出ことが大切だといいます。 "自分のフィールド"でより高い価値を創出する人こそが、プロの定義のひとつだというわけです 

 100点+α って難しいなと感じている...受け取る側の評価だからなー。続けるしかない...

 

個人種目である勉強では、目的も目標も自分で決めることが可能。しかし団体種目である仕事では、まず組織の目的・目標があり、そこからチーム、個人の目的・目標が決まってくるため、自己完結は不可能。だからこそ、

「自分の立場」から「相手の立場」へ

「目の前のことをやる」から「ゴールから考える」へ

「自己最適」から「全体最適」へ

  相手の立場、全体最適、意識します。

 

たとえば上司に提案を否定された場合、「あきらめるしか"仕方がない"」とだけ考えるのは間違い。「あきらめる」「3日後に再提案する」「上司の上司に持ち込む」「先輩に相談する」「飲みに行って口説く」「実積を出してから再提案する」など、「仕方=選択肢」はいくつかあると認識すべき。

 

一度否定されたから諦めるのは、もったいない...!あくまで、その人の主観ではあるから、上司の上司に見てもらったり、飲みにいってより深い話を聞いてみたり、実績をだしてから再提案したり、上司が変わったらまったく同じ提案をしたり、頑張る...(ストックを増やす...

 

翌朝あなたがやるつもりでいることを夜眠る前にやっておいて、翌日は気持ちの良い朝を迎えましょう。

  朝が来ることにわくわくすれば、起きれるかな...

 

行動する → 学ぶ → 活かす

  再認識。簡単そうで難しいんだよなあ...

 

考えてばかりいたら、人間として魅力がなくなるかもしれない

考えてばかりいても、知識は増えるかもしれないが、具体的なものは何も得られない

行動を起こすうちに協力者が見つかる

  読書の虫と呼ばれる方々、優秀な大学を出た方々が、必ずしも優れていない1つはこれ(今日はなんか言い回しが冴えない...

 

 だから私は、何かわからないことがあったときは「それってどういうことかな?」と正直に言って、「みんなはどう思う?」と部下に甘えてしまいます。

  部下が意見を述べやすい、部下も参加しやすい、雰囲気作りには大切なことなのかな...

 

 太田:苦手だから、やらなきゃいけない環境を無理矢理つくっているんです。要するに背伸びしないといけない状況を用意するんですね。

  これは、間違いない。苦手を克服したいなら、それをやらざる得ない状況に追い込むこと。

 

うるさいところで集中することが前頭葉を鍛える

新しいこと、サプライズが、大人になってもドーパミンを出し続ける秘訣。

 無意識のうちに、人よりドーパミン出てるみたい。40代になってもやり続ける。レンタルおっさんが憧れ。

 

 3日坊主で構わないから、その瞬間にすべてを賭けろ。

  今でしょ。

 

好奇心とは、生命をかけて挑む行動に裏打ちされなれば、生きる感動としてひらかない

お遊びではだめ。命がけの遊びと、お遊びでは、まったく違う

未熟であることを素晴らしいことであると思うこと

自分が内向的である、おとなしいということを気にしないこと。

ありのままを認めてしまう。無理をする必要はない。寡黙でいることが認められることもある。

自分を大切にし過ぎてるから悩む。最悪の敵は自分自身なんだから、

孤立してもいいと、自分を貫けば、ほうとうの意味で喜ばれる人間になれる

  命がけの好奇心。海外に行くこと?自分を大切にし過ぎてるから悩む。か...受け入れて、思うがままに生きる。

 

 なにかしら優れたものがあるから今の地位にいる。その人を批判するぐらいならその人のいいところを勉強しよう

会社の上司はこちらから近づいて素直に聞けば喜んで答えてくれる。嫌がる人はいなう。上司を疎んじる動機は損をしている。

 Kさんと仲良くなる。努力をする。まじで!自分の考えたアイディアを作ってもらう?

 

 output目標がないのに inputに時間やお金をかけるのは、馬鹿げてる

また、「昨日は知らなかったことが今日はわかってる」も、成長ではないです。それって、inputの量が増えただけでしょ? それでoutputが変わらないなら、退化じゃん!?

昨日できなかったことができた、昨日より価値の高いなにかが生み出せた、昨日よりよりよい働き方や方法論を実践できた・・・それが、成長したってことなんです。

英会話学校に通えば英語ができるようになると思う人って、「インプット」思考の人なんだよね。なんでもそうだけど「アウトプット思考の人」(その英語を使って、とにかくこれが実現したい!」ってものがある人)以外、いくらお金と時間を投入してもうまくなったりしない。

 真理。わくわく。これを実現したいから、やるんだ。議論するんだ。人に会うんだ。この行動をとるんだ。考えます。

 

1. 拒絶されても、あなたは何も失わない

2.ひとびとはあなたが想像しているより、喜んで助けてくれる

このアイディアを思いついたとき、恐ろしかった。反応はゼロに違いないと思った。
これほどの有名人たちにメールでお願いする自分は、いったい何者なのかと。

結局、メールでは、自分が何をしてきて、どんな経歴でなどということは一切書かなかった。ただ、自分の現在の状況と、何を望んでいるのかを真摯に書いた。

3.真剣になれば、人々は喜んで助けてくれる

お願いしたことのお礼に、何かを提供するというようなことは何も言わなかった。
ただ、正直に、ありのままに、何も隠さずに、助けて欲しいってことだけ書いた。

4.誰とでもつながることができる

もちろん、ナシのつぶてのひともいた。でも、40%もの尊敬するひとたちが、返事をくれたということで、十分ではないだろうか。オバマ大統領とだって、少なくとも、つながれる可能性はあるのだ。

5.創造性は多様なものだ

自分には絵を描いたり、アートを感じたりする感性はない。つまり、創造力はないと思っていた。
でも、創造力というのは、他のひとと違ったやりかたを考えだすことでもある。
自分も、かつて思っいたより、創造性があるのだということに気がついた。

6.あれやこれや心配するより行動してみるほうがずっと良い

 人に頼られて嬉しくない人はいない。実現したいこと。が、あるんであればすべてを活かす。大丈夫だろうか...?と考えている暇があったら...やる!やる!やる!

 

アバン先生が「正義なき力が無力であるのと同時に、力なき正義もまた、無力なのですよ」

 力なき正義もまた無力...大人になるとまた染みる。。ダイの大冒険、また読みたい...

 

 グローバルで通用するサービスを作るために最初から英語で作ろう、そうすると自ずとシンプルでユニバーサルなものを作ることを心がけるようになるから、ということをよく言ってるんですが、CocoPPaの事例はまさしく非言語であるからこそ最初からグローバルで分かりやすいサービスとして作られていたんだろうと思います。

LINEもそうですがスマホ時代になって本当に国境を越えるサービスが日本から出てくるようになっているので、どんどん続くものを送り出したいです。

    ローカライズ。新たな課題である。世界中で使われるものを作りたいな...

 

 

最後

あなたはオリンピックに向けて、どんな日本にしたい

オリンピックまで後2500日

 オリンピック関連のサービスを、今のうちにしれっと出したい...

 

グラスコート・加賀屋に親をつれていく。

 早く、親孝行したい...

 

社会人5ヶ月目になりまして、自分の弱さ・社会の難しさ・社会の楽しさを知れた気でいます...(ここからですよ

継続。満足することなく、キャリアを考え続け、

やると宣言したことを実現し続ける。

もっともっと限界を広げるよー

 

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