日常

新しいことをして、新しい人会う。

続くのか...?

1週間のevernoteを振り返り

活かせるもの、

改善点、

来週の目標を考える。

これ結構大事なことかなと思います。

 

 

今まで、面白いと感じることを咀嚼しても

 

活かす方法がなく、

無駄になっていると正直感じていました。

今日から習慣化していきます。

 

 

 

やる

面白そう

新しい

メモコラム

最後に

 

無駄に長いしまとまりないw

次はもう少し

コンパクトにしよ。

 

 

やる

同じ思考をもった人と付き合い、

小さなことから積み重ねることで人は変わる。

同じように頑張ろうと意識を持った人たちと仲間になるのが一番です。

そして申し訳ないのですが、自分と同じ方向を向いていない人たちとのお付き合いはしばらくの間、疎遠にしていいと思います。

 

wishscopeで?

というわけで、近々wishscopeで仲間を集めてみよう。下記は素案です。

 

今年の春から就職したものです。職場に同世代がいないため、問題意識を共有できる、切磋琢磨できる仲間が社外に作ろうと考えています。

今は1年という計画を立て、TOEICの勉強しています。なにかを継続させて習慣化させるとき、同じ志向をもった人達と切磋琢磨することが、継続するためには必要だと思っていますので、仲間を探してます。

 

ちなみに、私はTOIECを一度も受けたことがありません。そんなレベルです。

facebookページを作って、今日のタスクと報告をしたり、どっかに集まって勉強をするのもよし。

一緒に勉強をしていきたい人。

問題意識を共有できる人。そのような同世代が集まるコミュニティに参加しようと検討をしておりますが、まだ見つかってません。

 

英語だけでも今から頑張っていこう、一緒にやってみたいと感じた方、お気軽にコメントください。

また、そのような趣旨、趣向の団体なり紹介していただけるありがたく思います!

 

 

 

ストレスからなるべく離れる時間を作り、アイディアを書き留めること。

 

 

面白そう

CtoC、C向けの事業はUXが発達したが、企業は旧態のままである。

エンタープライズ市場、業務、

BtoBにおけるイノベーション、UX。

企業間をつなぐ、新しい体験。

ex)

社員と企業が気軽にコミュニケーションできる仕組み。一人一人がブランドに。

 

 

挑戦による反省

先週の月曜日、Hさんに、第一回、企画書提案をしました。

 キャリアバイトを経由するメリットは?うちのメリットは?俺が連れて来た方が早いんじゃない?と。昔はやっていたようで、なんで今やっていないのか?そこの点を社長に聞いてみたいなー

  

新しい

フラットデザイン

物理的なものの再現ではない。

物理的なものをデジタル風にエレメントしよう。それが従来。

より、使いやすい、明確なデザインでコミュニケーションをとることを目的にしたデザインのことをフラッドデザインである。

 

タスクの作り方

ついついやってしまうことをリストアップして、やらないようにする。頭の中の認識、不安要素をできるだけ整理することが集中につながる。

頭の中を常にからっぽに

ToDoリストを状況別にする。移動中、仕事場

具体的なアクションが書かれたタスク

 

集中のために

一枚の白紙を横におき、

雑念が浮かんでくるたびに淡々と書きだしていくこと。

ホンマ、、仕事こそ、時間をかけてもグダるだけ。

時間を決めて、目いっぱい集中して取り組むほうが何千倍もいいものができる。

 

その他

ユーザーに使ってもらい、その場で反映できるプログラム

社内の情報共有。小山さんと話したい。

ヒューマンリソースなんだったら、思い切った制度を取り入れたら?

週休4日しか働かない分、毎日の精度をあげる努力。

社内通貨制度

 

 

メモコラム

仲さんのスタートアップ論。

最初にスタートアップがやりがちな失敗は「あったら面白い」ベースでサービスを作ってしまうことです。使い手の圧倒的な欲求がないものを、作ってしまう。

「あったら面白い」と思えるサービスですが、実際に自分が使い手目線になると、わざわざ忙しい日々にそれだけをしてくれるアプリを立ち上げて使うことなんて、中々ないですよね。

それよりも、今人間が行なっている活動の手段を破壊し、よりBetterな方法で創造し直せるか、というところにかかっている、と思います。

過去数年、様々なスタートアップがメディアを賑わしてきましたが、今でも残っているところは、圧倒的なニーズの元に作られたサービスが多かったです。例えば、「ユーザがそのサービスを活用して稼げる」とか、「作業を圧倒的に効率化できる」ものなどはとても強いと思います。

 

まず、私は個人的に受託はオススメしません。私の「受託」の定義としては、「アウトプットのリスクも追わない変わりにリターンも少ない」ビジネスモデルです。要は、コンサル、受託制作など、全部がここに入ります。オススメしない理由は、誤解を恐れずに端的にいえば、「クライアントに運命を委ねている」からです。運命を自分で100%コントロールできない。山に例えるならば、クライアントの「予算」で、山の高さが上がったり下がったりします。混乱ですねw

また、営業力に頼るモデルも好きではありません。「人の労働力に頼ったモデル」が社会に与える最大インパクトは、せいぜい10年以上のスパンで国内、が限度ではないでしょうか。数年でさくっと国境や言語も飛び越えてしまうモデルが美しい。これは、どれだけの社会的インパクトを目指すのか、スパンを目指すのかの個々人の価値観で判断が変わってくると思いますが、個人的には、短期間でより広い面にインパクトを与えられるほうが、面白いしワクワクすると思います。 

 

 

某広報さん

年齢や経験を問わず積極的にチャンスを与えていく風土スタッフ全員が経営感覚をもって働くこと自らで考え動くことを称賛する。事業計画の立案、インターン生の採用、経営に触れる機会をつくる。大学生が一から企画開発。社内の各部署としっかりコミュニケーションを取り、まずは私自身がしっかり会社を把握しながら、「何をしている会社か」「何ができるのか」をしっかり対外的にも明確に可視化できるようにしていきたいですね。一方で「若い人にチャンスを積極的に与えていく会社」であることも、もっと広く知ってほしい。

 

否定力とは?     

 自己啓発セミナーなどでも、「成功したい」と口では言いながら何も行動せず、ずっとセミナーに参加するばかりの人がいます。リスクを負うより「自己啓発のノウハウを学ぶのが楽しい」と考えているからです。行動もせずに勉強ばかりしている現実を「おかしい」と否定できないのです。否定力がなければ決断力も生まれない。

 

あなたが「起業したい」と思っているなら、「会社員で終わるのは嫌だ!」とキッパリと否定しなければ、商品を作ったり営業を始めたりする決断ができません。

決断を促す「否定力」とは、「素晴らしい私が、このような現状はおかしい」と考えることです。

自分が魅力的であるかユニークであるかの論拠は必要ありません。根拠のない自信でいいのです。私が出会ってきた成功者は、みんな根拠のない自信を持っていました。しかも成功するはるか以前から。そして成功者は、全員、現状を否定していました。肯定したら衰退が待っていることを知っているからです。

 現状を否定する、根拠のない自信。肯定したら衰退が待っているを知っている。

 

最後に

今週はサーブレットに苦しめられた一週間でした。

結局、英語は習慣化していませんし、

外との繋がりも作れていません。

しかし、効率やモチベーションを考え、企画書立案ができ

 

作業効率とは?を考えることのできた1週間であったと思います。

 

来週の目標

5時起き

毎日英語の問題、30分をやる

サーブレットを離れて、eclipseを使いこなす。

自販機の飲み物は一度も使わない

入社一年目を読む

週末に新しいことをねじ込む

平日の帰りに誰かと会う

 

・リスト

フットサルを東横線沿いで。

NPOに参加してみる。

ヨガ

ボルタリング

gooya

coba

そして髪を切りたい。JinsPCを。

おとな大学

NPO drive NPO求人サイト

NPOかたりば 

NPO法人ETIC

カヤックアイディアラウンジ要チェック。

同世代と会い続けたいなー

入社1年目の教科書。読みたい。

 

 

よし!!

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